紀陽銀行本店(営業課課長)から電話(二回目)があり、話し合いが始まりました。詳細は、また後日。銀行員にノルマがあるのかもしれないが、こんな詐欺(手数料が目的の投資信託の押し売り)のようなことをされて黙っていられないし、また黙っていてはいけないと思う。
本日、さいごにあきこが課長に言ったことは、「わたしは、銀行だからと思って信用したのよ」「直接、もっと上の人とお話ししたい」「帰ってから、わたしが買ったのはどういう商品(投資信託)なのか、ネットで検索したら、「売買の手数料は無料」となっていたわよ」。このことばで課長は黙り込んだのね。
ちなみに、この銀行の窓口のインターネットでの手数料は、取引報告書をみると、なんと消費税込みで87,699円。ちなみに、あきこにはドブに捨てていいようなお金はありません。これが、長年超超低金利で預け続けた顧客に対してすることでしょうか(怒)。
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あきこ 様
本当に同情いたします。小生も似たようなケースに会い、憤懣やるかたない心境です。
もし、理不尽なセールスがあったのなら納得のいくまで説明を求めるべきでしょう。
力になるようなアドバイスができなくて申し訳ありませんが。先ずは相手方の正直な
顛末を知ることですね!
赤池加久さま
ありえないことをされて。
それも、紀陽銀行本店ですから。
儲けることが至上命令なのでしょう。
こちらも、何かヘンだとは思っていたのね。
人を騙すときは、あんなやり方なのでしょう。
窓口の女性は断る度に席を立って、上司に相談に行くようでした。
上司が加勢に(?)やってきて、めんどうになって、やけっぱちで買ってしまったような。
手数料(率)は、提示されましたが、?だったのね。
なぜこんなに高いのかと。
でも、銀行がかかわっていることなのでと。
でも、結局逃げ切れなかったわたしにも責任があるのかな。
こういう経緯ですので、どうしていいのか。
相手の出方をみて考えますが。
わたしだけの問題ではないように思うのね。