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 「立ち位置」とは立っている場所、何らかの目的や指示により、その人が立つために確保している場所のこと。また、ある状況の中でその人が取る態度や身の置き場という意味。簡単に言えば、その人の居場所。立ち位置を決める、などと使われる。基本的に、周囲とのバランスを考えて決める、その人がいまいるべき場所として使われることばよね。

 「立場」といえば、人の立つ場所という意味。その人が置かれている状態という意味で、地位や環境などを言う。その状況から生じる考え方や捉え方という意味で、違う観点から見た主張のことも言う。「立ち位置」と「立場」、共通するのは、ある状況にいることという意味よね。

 なぜこんなことを書いているかというと。10月1日(?)、眞子内親王殿下のご結婚の発表があるようで。ネット(ヤフー)に下記タイトルの記事がでていたのね(記事の内容は省略)。その下は、この記事に対するコメント(すべて、ママ)。ここに残しておくことで、いつかふり返ることがあるかも知れない。疑問を投げかけている国民をふくめ、それぞれの立ち位置ということをふと思ったのね。
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眞子さまのご結婚を皇室記者が解説「一途な愛を、国民は見守るしかない」

webマガジン mi-mollet9/30(木) 7:46配信

そう思う順(あきこ注、15:25現在

★この記事は、朝からイラッとさせる
決して、国民は眞子さんの結婚を見守ってるわけではありません
声を上げるしか方法がないからです、タイトルだけを見ると誤解してしまう
お祝いしたい人もいるけど、多くの方々は反対だし、不満だし苛立ってますよ
とってもお似合いな結婚ですよ。
ただ、4年間も説得しているフリをして国民を騙していた秋篠宮夫婦に皇族に残る資格がない。
ひとまず、誰が留学費用を出さしていると聞いているのか、高級マンション代は誰が出しているのか、5年前からの会計を公表して小室さんに流れていないかみせるべきです。
★>「一途な愛を、国民は見守るしかない」
眞子さんのワガママ放題には、本当にもうウンザリしている。
完全に自分の立場と云うものをわきまえずに、”公”よりも、”私”を選択したと云う結果は、皇室の長い歴史に汚点を残す事になるだろう。
天皇陛下のお言葉も完全に無視している態度にも、既に内親王としての品位・品格は欠落していると言えるでしょう。
一時金辞退は当然のことで、一般庶民になれば税金を当てにする事は止めて欲しいです!!
眞子さまの結婚相手として、真面目で普通の常識を持った人だったら国民は受け入れたと思います。
蓋をあけたら数々の疑惑、などがあり国民はとても腑に落ちる話ではない。
国民が求めている疑問に答えないような会見は更にに疑心、不満を募らせるばかりだと思います。
> 「一途な愛を、国民は見守るしかない」
そう思うのなら、眞子さまに掛かったこれまでの税金と小室氏に費やした公費を全て返納して欲しい。それくらいの覚悟が二人にないと到底祝福なんて無理。一方的に結婚宣言をし、その相手が小室氏とは。母親の借金問題すらまともに答えよう解決しようと言う姿勢すらない。帰国しても県警を使って警備させ湯水の如く税金を使う。ロン毛なんてどうでも良く、眞子さまも小室氏も「真摯さ」「丁寧さ」が余りにも欠如しているから、個人的には本心から祝う気持ちにはなれない。もう勝手にNYに行って生活してくださいとしか言いようがない。
見守る事も無いけど、一緒に住めるのかなって思う。
恋愛は恋愛だけど、住んでみて互いの生活環境の違いで離れそう。
恥ずかしい弱みを握られたがため、なりふり構わず税金を蛇口のように捻出される眞子さま、側から見れば一途な愛かもな。
皇族の眞子さまが疑惑の絶えない小室一家にこだわる理由、恥ずかしい媒体を小室一家に拾われた以外に考えられんわ。
結婚自体は当人同士の気持ち次第なので国民は口出しできません。ただし次期天皇に秋篠宮家の人が即位することについては国民は明確にノーを突きつけられますね。何しろ憲法に天皇は日本国民の総意に基づくと書いてありますから。たとえ有識者会議が男系天皇制維持で秋篠宮家が天皇家を継ぐべきだとごり押ししてきても絶対にノーです。秋篠宮家が天皇家を継ぐのなら天皇制は今の陛下の代で廃止です。伝統だなんだといったところで終わるときはあっけないものです。
内親王、相手の家族の違法疑惑などなど数多くの特殊事情のある方の結婚を、一般化して情緒優先で論評する。この文もそれで、憲法第一条や国民感情を明らかに意図的にスルーしている。確信犯的なアゲ記事。
どうしてこんな記事を新聞社の皇室記者が書くのか。その背景を知りたい。
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