まずは編集同人としての責務を果たさなければならない。残念だが、本日の草原12月句会を欠席することにする。
瓦版の句箋の整理・分類、パソコンへの入力は3日かかる。11日夜分類したものを再チェック、ホッチキス、輪ゴムでまとめる。編集会は14日18時から。当日は13時にあかつき川柳会句会に選者信子さんの応援(?)に行かせていただくので、明日までに作業を終えなくてはならない。
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まずは編集同人としての責務を果たさなければならない。残念だが、本日の草原12月句会を欠席することにする。
瓦版の句箋の整理・分類、パソコンへの入力は3日かかる。11日夜分類したものを再チェック、ホッチキス、輪ゴムでまとめる。編集会は14日18時から。当日は13時にあかつき川柳会句会に選者信子さんの応援(?)に行かせていただくので、明日までに作業を終えなくてはならない。
残る残らない話の続きです。
森清範貫主が「清水の舞台」で越前和紙に揮毫した今年の文字は『金』でした。12年前にも『金』と書かれた貫主。しっかりと残っているその文字体は、別人が書いたように違っていました。どんな心境だったのか、”弘法も筆のあやまり”だったのでしょうか?その価値の以前に、何かのときに引き合いに出されるのが、私の「残る」についての意見なのです。[壁]`∀´)Ψヶヶヶ
りょーみさすけさま
かたちあるもの、無いもの、みな消え去ります。夢ですねー。
もしあの世があるとしたら、さすけおにーさまにふと魂どうしで触れ合って、「あっ、あきにゃん」「あっ、おにーさま」てな具合に再会を喜び合えるかもしれません。(それ、楽しみです)
がんばって生きていた証は「瓦版柳誌」の中に残ります。(ほかの柳誌は消えても、うちは風俗史(?)的な参考資料になるし)
「残る」話はこれにておしまい。