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 京都の歌会に毎月行っているという友人(歌会始の陪席者として招待されたことがあるとか)に、「(その歌会に)是非連れて行ってほしい」と先月頼んでいたのね。川柳の句会があれば泊りがけで両方に出席しようと。

 昨日その返事が届いたのね。(デスクルーペのプレゼント付き、ありがとう!) 歌会の出席者は十人前後で、あまりお薦めできないと。ご自分ももう少ししたら不参(かも?)とか。じつは、この歌会にはあきこが二十歳の頃、二回?ばかりおじゃましたことがあるのです。(すばらしい歌会だった)

 なんと。その歌会に、あきこを知っている(名前だけ?)方がおられるらしい。手紙には”…○○○氏は川柳もされるようで、「和歌山の田村か、田村の和歌山か」と激賞されていました。…(ママ)”とあるのね。〇〇〇氏にこころあたりがないので、柳名は違うのかもしれないけれども。その方にお会いしたいとも思うが、どうしようかな。(前田先生もそうでしたが、短歌の分かる柳人とは話があうのね)

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