起床は、なんと7時半。しまった、とは思ったが、急いで支度、かろうじて和歌山市駅8時13分発急行なんば行に乗車。いつも通り、車中推敲。天下茶屋まで。地下鉄堺筋線で淡路まで。北千里行に乗り換え、千里山まで。到着時になにか事故があったらしく、警報が響いて列車は停止。徒歩3分、千里山コミュニティーセンターまで。ますみ、康信、ふさゑ、りゅうこ、智彦、かこ、加代、昌乃、愿、桂子、喜八郎、律子、明子、勝彦、いずみ、あや子、紀乃、八斗醁、玲子の各氏、ほかみなさまとご挨拶。
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[2019 文化祭吹田市民川柳大会]出席68名。6題2句連記。
本日の入選句。
絵手紙の絵もわたくしもいまが旬
この世のやみを閉じて銀河にいるらしい(山野寿之選「印象吟」 秀句の二つ前)
迷いは迷いのまま水音を近くする(宮井いずみ選「迷う」 秀句の一つ前)
サクラだってさいごに薄墨をはたく(森田律子選「化粧」 秀句(秀吟賞))
空き瓶がころんでさみしさをつなぐ
浅瀬をふかくしながら逢っているのです
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2句連記なので、残り各1句をストック。句会終了後近くの喫茶店でふさゑ、康信両氏とコーヒー。川柳談義、ほか入院中の柳友のことなど。天下茶屋駅舎内・鶴丸でうどんと🍙、ほかおでんの大根。
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