★フジ子・ヘミングさんの愛の夢を聴いてると技術うんぬんの話がバカバカしくなる。聴いててとても心地がいい。
★優しい温かい演奏です♥ 心にしみます。感動します。
★この方の演奏は聴くと誰が演奏しているか判るくらい独特だね。 とても味わい深く、演奏に人生がまるっと詰まっているような印象を受ける
★どこか悲しくも優しい、そして強い愛につつまれたような、心地よい夢のような、そう、まさに「愛の夢」
★フジコヘミング様の演奏能力は「溜め=休符=速度」 速くもなく遅くもなく・・・いや少々遅めで「溜め」を多用 他の奏者は決まって腕を見せつけたいのか速過ぎて雰囲気台無し 2:00あたりからの高速箇所でも「溜め=休符」を入れている高等技術 私が真似して弾くと・・・「ただのド忘れ~わざとらしい~音割れ」にしか聴こえない・・・ 人間国宝に指定されるべき天才ではないでしょうか そういえば最近フジコヘミング様と類似した高等奏法をする小学生の男の子がいたような・・・
★やっぱり芸術は技術に還元したりできないんだな。 他人に教えたりできない。 学問じゃないんだ。 フジコ・ヘミングはそれを身をもって証明してくれている。
★心が震えるほど感動する
★フジコ・ヘミングさんは猫ちゃんが好きなんですよね😃ご自宅でたくさんの猫ちゃんと暮らしている様子をテレビでみた事があります。とても苦労をされて今があるのも知りました。こんなに素敵な音色を奏でるのはあなただからこそだと思います。ずっと聴いていたいです✨💓
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父親がロシア系スウェーデン人(画家・建築家のヨスタ・ゲオルギー・ヘミング(Gösta Georgii-Hemming))で母親が日本人(ピアニストの大月投網子)。ベルリンで生まれる。スウェーデン国籍(長らく無国籍の状態が続いた)[2]。俳優の大月ウルフは実弟。歌手の橋本潮は従姪にあたる。
2018年6月、初のドキュメンタリー映画「フジコ・ヘミングの時間」が劇場公開されミニシアター系ながら大ヒット。メイン館となる シネスイッチ銀座では異例の立ち見が続き、13週間のロングランとなる。
また、映画の中で14歳の時の絵日記が発見され、「フジコ・ヘミング 14歳の夏休み絵日記」[1] として出版されベストセラーとなる。
現在でも年間60本のワールドツアーを続け、チケットは入手困難となっている。(Wikipedia)
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下記は、ユーチューブ(フジ子・ヘミング~愛の夢 https://www.youtube.com/watch?v=cdueOVOKyRA)へのコメント。あきこが下手に解説するよりよほど言い得ている。我々の川柳も、願わくばフジ子・ヘミングのピアノのごとくありたい。十七音の中に込めるのは、それぞれの人生の深い襞、哀歓なのである。
★正確に弾くのなら機械に任せたら良いだろし
★涙が出てきます…(´;ω;`)
★何が素晴らしいって、、、。 今日1日の憎しみを全て取り除いてくれた事。 今夜はよく眠れそうだ。