『前田咲二の川柳と独白』(仮題)の詰めに入ってまいりました。「横綱」の約400句の作品の抄出については、繰り返し見直しております。(ぎりぎりまで闘います) 下記は、表題の候補ですが、他にもよい案がないでしょうか。ご意見をお聞かせください。遅くとも6月中には新葉館出版さんに「はじめに」「あとがき」他をつけて提出せねばなりません。
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❶『前田咲二の川柳と科白』たむらあきこ 編 Maeda Sakuji Senryu and Kahaku Tamura Akiko 新葉館ブックス
❷『前田咲二の川柳と独白』たむらあきこ 編 Maeda Sakuji Senryu and Dokuhaku Tamura Akiko 新葉館ブックス
❸『前田咲二の川柳と傍白』たむらあきこ 編 Maeda Sakuji Senryu and Bohaku Tamura Akiko 新葉館ブックス
❹『前田咲二の川柳と評言』たむらあきこ 編 Maeda Sakuji Senryu and Hyogen Tamura Akiko 新葉館ブックス
❺『前田咲二の川柳と評語』たむらあきこ 編 Maeda Sakuji Senryu and Hyogo Tamura Akiko 新葉館ブックス
❻『前田咲二の川柳と独言』たむらあきこ 編 Maeda Sakuji Senryu and Dokugen Tamura Akiko 新葉館ブックス
❼『前田咲二の川柳と至誠』たむらあきこ 編 Maeda Sakuji Senryu and Shisei Tamura Akiko 新葉館ブックス
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❷『前田咲二の川柳と独白』がいいと思いました。
月波与生さま
お久しぶり~!(*^◇^*)/
そうですか。
参考にさせていただきます。
で。
ほか、よい案がありましたら、そちらもどうぞよろしく。
なかなか、一人では決められないのね。
わたしの『たむらあきこ千句』も、みなさんの意見を伺ってから、最終的に前田先生が決定してくださったのね。
表紙のデザインも。
ありがたいことでした。
いまにして最高の師だったと、思うのね。
こんどは、恩返し。
天国から、あきこがどうするかをご覧になっていると思うのね。
六大家シリーズと同じかたちで出ます。
小ぶりですが、ながく愛読していただける一冊になることでしょう。
やっぱりこの中では❷でしょう。
「前田咲二そして川柳」「前田咲二…川柳」は陳腐でしょうか。
昌紀さま
大家ばかりの、シリーズものなので。
例えば、『時実新子の川柳と慟哭』『濱夢助の川柳と独語』という具合。
六大家ももちろん入っている、同一シリーズ。
変えられるのは一部だけなのね。
二字熟語、ほかにいいのがないかなあ。
いまいち、迷っているのね。 (+o+?)
「前田咲二の川柳と令和」
大正・昭和・平成の人ですが、次世代に繋がってゆく存在として、大きく広がりそうで。
「前田咲二の川柳と□□」
いちびっていると思われるかもしれませんが、虫食い川柳的にそれぞれの人にとっての前田咲二を考え直してもらえたらと。
昌紀さま
令和、はちょっとおかしいでしょう。
先生の名文が入るので、その文章にかけて考えてくださいな。
□□は、やはりいちびっています。
もう一度マジメに考えて、名案をいただけたらと思うのね。
ちなみに、以下使用済み。
単語抄
詩論
金言
命刻
詩想
至言
独語
言葉
叫び
ということで。 (*^^;)
考えれば考えるほど難しいですね。
「(作者名)と川柳と○○」の○○は、ほぼ出尽くしてしまってるような感じですね。
またあまり真面目ではないけど苦し紛れで、
伝説
時事
苦悩
時代
昌紀さま
ありがとうね!
いろいろ考えてくださって。
また閃いたら、いくつでもお願いします。
あきこも、まだまだ考え中。 (__)ヨロシク
私も②がいいと思います。
出来上がってくるのが楽しみ~
竹内いそこさま
そうですか~。
この中では、そういうことですね。
まだ少し時間があるので、他によい案があれば教えてね。
なるべく先生らしい、完全な(先生は、句や文章について厳しかったのね)一冊に仕上げたいので。
お願いいたします。 (__)ヨロシク