全部でどのくらいの句数だったのか、数えたわけではないのではっきりとは分からない。前田咲二先生の手書きの一万句を超えるなかから、ブログにまず約三千句を抄出。そのあと約千句までしぼった。その中から四百句の抄出にかかっているのが現段階。
どの句を採るかで句集の趣はまったく違ってくるだろう。あくまでもたむらあきこの選んだ句である。四百句は、台北吟行が終ってからも繰り返し納得のいくまで選んでいくことになる。新葉館出版さんからは平成18年度以降の句も届けていただけるだろう。句集には、先生の遺された文章も入れさせていただく。天国の先生、ご笑覧あれ。
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ご来会
お待ちしておりますよ
杜青春さま
4泊5日なので、いろいろと片付けておかないといけないことがあるのね~。
いま7時前。
これから前田咲二先生の句の抄出(3,000句ほどに絞っている中から、最終的には400句まで絞ります)。
4日に帰宅してから続きをするのですが。
万一のときのことを考えて、途中までの仕事を出版社に送っておくのね。
3日の大会では、どうぞよろしくお願いいたします。(国王大飯店の近くの福泰桔子商旅-林森店(↽念のため)に泊まっています)
あきこさま
気を付けていってらっしゃい!!
もう おでかけしちゃったかな?
竹内いそこさま
昼頃に出ます。
ちょっと時間があるのね。
とうとう掃除ができなくて。
こりゃあ、死んで帰ってはこれんわ(笑)。
ということで、元気で行ってきま~す!!