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 13時半から市民会館にて。小・中学生の部の応募句から十三句を選び出し、パソコンに入力。比べやすいようにプリントアウトしたものを持参、ほかの選者二名にも見ていただく。一般の部もあきこを含む七名の選者で討議の上、上位入賞者が決定。
 審査会(短歌・俳句・川柳・詩・散文各部門)終了後、五名にてコーヒー、17時前まで歓談。
 いったん帰宅してからドトールへ。17時半から19時まで作句、65句。6日の川柳塔まつりに向けての作句だが、事前投句もしていないし、当日行けるかどうかは分からない。まずは高野山吟行、靖国神社吟行、千鳥ヶ淵戦没者墓苑吟行の句をまとめなければならない。川柳マガジンの「川柳クリニック」も書かないといけない。どうしても優先順位ができてくるのは致し方ない。
 予定していた岸和田川柳大会、なんと日を間違えていた。「出席します」と申し上げていた関係のみなさまに深くお詫びいたします。(__)

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