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 本日は和歌山城のすぐ北、土産物店の前で、ある柳人と久しぶりの待ち合わせ。少し前にファックスをいただいていた。落ち合う場所は和歌山城と、都合もあってこちらのほうで決めさせていただいた。ご用件は結局、ご自分のあと、新聞の選者を引き受けてほしいとのお話だった。謹んでお受けすることに。 
あきこ
「今日のことを、ずっと憶えていると思います」
 並んで歩きながら申し上げた。
あきこ「わたしには〈計算〉がないし、先生もないですよね」
〇〇〇「…(笑)」
あきこ「ちょっと似ているのかなぁ(笑)」
〇〇〇「…(笑)」
 この日語り合ったことは、やはりここには書けない。胸の奥まで曝け出してくださった。心から心へ。感謝とともに、全力で引き継ぎ、選に当たらせていただくことをお約束したい

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心から心へ‥満開の桜の下での会話”にコメントをどうぞ

  1. 竹内いそこ on 2018年4月3日 at 11:10 PM :

    こんばんわ あきこさま
    ということは、ますますお忙しくなってしまいますね。
    体調をしっかり管理されて、いい状態で、いい句を見つけてくださいね。
     GOOD LUCK !!!

  2. たむら あきこ on 2018年4月3日 at 11:56 PM :

    竹内いそこさま
    忙しくはならないはず。
    「よみうり時事川柳」みたいに、ほぼ毎日というわけではないのよね。
    月に一、二回でしょう。
    ただ、全力を尽くすので、時間はかけるけれど。
    それと、すぐにというわけではないのよ。

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