(27日、記す) やはり少々の疲れ。二度寝して、いま(11時34分)。みなさま、いろいろとお世話になりました。期待の立山連峰は残念ながら今回あまり見られなかったのですが(26日の午前11時近くまで富山駅前でウロウロ、ひょっとするとと待っていたのですが)。
25日。宿泊のホテルを9時過ぎに出て徒歩10分、本日の会場・富山県民共生センター「サンフォルテ」2階大ホールまで。政章、善作、いそこ、泰子、志乃、清、ひかる、紗弓、聡ほかみなさまとご挨拶。本日仰せつかっているのは「誤解」(共選)の選。
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[川柳えんぴつ さわらび会 創立35周年記念川柳大会] 出席??名(選に没頭していたので、聞きそびれた?)。
本日の入選句。
還暦の坂が余熱をもてあます(山下功選「坂」)
逝ったひとの声まで炙りだす日記(増田紗弓選「じわじわ」 吉川政章選「じわじわ」)
結び目はそのまま 誤解なのだから(軸吟)
本日の没句
二人の仲をときどき弛ませる誤解
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本日の没句のうち、2句をストック。大会終了後、10名(いそこ、たまき、喜美子、文代、泰子、芳明、とみ子、幸江、早苗の各氏とあきこ)で歓談。いそこ氏の車でJR富山駅近くまで送っていただく。泰子氏とサイゼリヤにてしばらくお話しさせていただいたあと、近くのホテルまで。14階の大(?)浴場から立山連峰が見えるかと翌早朝眺めていたが、霞んで見えなかった。
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こんばんわ あきこさま
風邪の具合はいかがでしょうか。
2日間、大会の余韻に浸っていました。
参加者の何人かが感想メールを寄せてくれました。
「あきこ劇場というのか、披講の空気感が変わってその世界に没頭しました」
「詩的な句の説得力も勉強できました」
「川柳は一行詩、余韻を大切に ということが新鮮!」
「あきこさんとゆっくり意見交換ができてよかったです」 最後は善作さんです。
なお、当日の参加者は82名でした。
お大事に、しっかりお休みになって食べて、回復してくださいね。
あの日以来立山は姿がみえますが、花粉なのか黄砂なのか霞んでいます。
竹内いそこさま
ありがとうね~。
みなさまに、またお会いしたいとお伝えください。
もう一度お会いすれば、お顔とお名前がきっちり頭に入るでしょう。
ご質問があれば、分かる範囲できちんとお答えしたいとも思います。
〈さわらび〉のみなさまとのご縁を大切にしたいと思っているのね。 (*^^)♡