亡母の従妹の家族葬が昨日あった。亡くなられたのは一昨日28日。家族葬ということで、親戚うちにもとくに知らせないということで、たまたま知った。亡くなられた当日の夜、葬儀場に安置されたご遺体に手を合わせに行かせていただいた。昨日は供花を葬儀社に頼む。
本日は11時からお通夜、13時からご葬儀。10時半頃葬儀場に到着、声をかけてくださった故人の友人と手を取り合う。故人のご主人は税理士事務所を経営、息子さんお二人も医師ということで内々ということにし切れなかったのか、従来の葬儀のようなかたちになってしまっていた。13時からのご葬儀の参列者は150人くらいだったか。
声をかけていただいて、バスで斎場まで。最後までお見送りさせていただいた。とてもやさしい方で、秋篠寺の伎芸天に似た方だった。お世話になった。ずっと気がかりだったが、お会いできないまま亡くなられた。
一昨年、去年、今年と、大切な方々が次々に逝かれた。わたしの中の〈桜〉。
Loading...

















































あきこさま
おはようございます。悲しいことがいっぱいで、重なって、、、、辛いですね。
でも、あきこさんの桜もあと少し経ったら、きっとピンクの温かい色になりますよ。
元気で素敵な笑顔が、あきこさんの持ち味です。
頑張らないで良いから、、のんびり「あきこ’space」で、もどしてください。
お忙しい毎日、「花冷え」に、ご注意❗️
せつ子さま
大事にしていただいた方が次々に亡くなられるのよね。
最後は〈骨〉、どの方も。
ライフワークを、急がねばと思います。
いつまでも生きていられるわけではないのは、みな同じ。
『吟行千句』と『十四字詩千句』が出版できるまでは、石に齧り付いても生きようと思います(…が)。
我われはみな、そろそろ崖っぷちかも。
寿命の半分は、運ですよね。 ウン( ˘ω˘ )カモ~