『たむらあきこ千句』が届いたというメールや電話を連日頻繁にいただいている。どうぞ、ご一読のあと厳しい評をひと言いただけますよう、お願い申し上げます。
午後(何時だったか?)、前田前会長からもお電話。本日届いたということで、
「いいんじゃない? 言いたいこともみな言えていて(意味不明)」
「あとがきですか?」
「千句にしてよかった。愿(日野愿氏)の文章もいいし」
「まだ(全部は?)読んでいないけれど」
「先生とご一緒に本を出したかったんだけど」
「そうやなあ。もう無理やなあ」
「猫も元気でしたか」
「二匹とも体を擦り付けてきよる」
「先生のお留守(入院)で、(猫が、先生がどこへ行ってしまったのかと)怒っていたんでしょうね」
「そうやろうなあ」
‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥
もっとも適切な厳しい評をいただきたいのは、やはり会長。当代の最高の川柳家の眼で、これから時間をかけて最後まで読んでくださることだろう。自選千句に自信がないわけではないが、先生のご意見をやはり伺いたい。全国の川柳作家のみなさまにも送らせていただいているので、できればひと言のご批評を心待ちしている。
印刷した冊数の関係(今回は電子書籍版)で、残念ながらお送りできなかった柳友も多い。また住所・氏名を書いて申し込んでいただきながら、紛失したものもある。まだ手元に本があるので、ご連絡いただければ遅ればせながら送付させていただきます。(℡073-432-7326迄)
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1月のスケジュールを早めに公表していただきたく。
澤井敏治さま
了解です。
ただ、少し気力が落ちているので、出席する句会が限られているとは思いますが。
自分を励ましながら、頑張ろうと思っています。
12月はとうとうスケジュール無しということで、申し訳ありませんでした。