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 12月4日は、和歌山市の 文芸まつり表彰式。今年は講評がないので欠席させていただくことに。いろいろと考えたが、結局日帰りということで、ネットからピーチ航空を予約。かなりハードな一日になる。
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05:09 発 和歌山市(南海線区間急行・難波行、泉佐野で南海空港線空港急行・関西空港行に乗り換え)
06:04 着 関西空港
搭乗便 往路
07:20 発 大阪(関西) 第2ターミナル

08:45 着 東京(成田) 第1ターミナル
09:19 発 京成成田(京成本線特急・京成上野行)
10:26 着 京成上野‥徒歩5分(→上野精養軒)
チラシ_ページ_1

川柳莚終了後、18時頃まで上野東照宮付近を散策、尾藤三柳先生の句碑を拝見。吟行。
18:34 発 京成上野(京成本線快速特急・成田空港行)
19:38 着 京成成田
搭乗便 復路
20:55 発 東京(成田) 第1ターミナル

22:30 着 大阪(関空) 第2ターミナル
22:53 発 関西空港(南海空港線空港急行・難波行、泉佐野で南海特急サザン63号・和歌山市行に乗り換え)
23:43 着 和歌山市
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 本日、いつものドトールにて夕方から4日の宿題「紅」「すずめ」「穴」の3題と献句の計47句を詠んできた。推敲時間がじゅうぶん取れるように、やはりかなり前から詠んでおくのがよい(反省)。尾藤先生の関係の大切な会に、いい加減なことではいけない。先生に聞いていただくつもりで全力で詠ませていただく。句会の後、先生の影に影を重ねるつもりで、上野東照宮あたりを吟行して回りたい。

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12月4日 (朱雀洞 尾藤三柳師を偲ぶ川柳莚) の旅程を組む”にコメントをどうぞ

  1. たかこ on 2016年11月6日 at 8:57 AM :

    おはようございます。
    時間を有効に使い、半端でない心意気のまま行動ができるあきこさん。(ニャん様とはもう呼べない)尾藤三柳さんも後ろ髪を引かれる思いだったことでしょう。

    足、すっかり良くなられたようですね。インフルエンザが流行のきざしだそうです。ま、その熱意だったら寄り付きもしないでしょうが~
    私も頑張ります、(^_-)-☆

    • たむら あきこ on 2016年11月6日 at 9:53 AM :

      たかこさま
      おっはよ~。 (^^)
      ニャん、でいいよん。
      会長も編集人も「あきにゃん」ばっかりだし。

      やはり尾藤先生は川マガ文学賞に毎回上位に採ってくださっただけあって、たましいのどこかが似通っているのかも。
      それを一泉さんもおっしゃるのよね~。
      川柳公論表彰句会でもたくさんの特選をいただきました。句風が先生の本拠地の句会とピッタリ合っていたのには驚きました。
      とても優しい、真面目な先生で。
      いつまでも傍でおはなしを伺っていたいような、そんな感じでした。

      選者として、何度も一位に採ってしまう作者に関心がないわけがないですよね。
      清記選ですし、会長も今回川マガ文学賞の選をされて「作者が誰か全然わからん。尾藤さんが何度もあんたの作品を(一位に)採ったというのは、スゴイことや」と。
      川柳公論に入って作品を出すことも考えましたが、残念なことでした。
      私淑させていただいた、それがすべて。
      何があっても、偲ぶ会には出席させていただきます。

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