21日。10時から和歌山市民会館4Fにて 文芸まつりの各部門への賞の割り振りなどについての話し合い。川柳部門児童生徒の部代表ということで、出席。一般の部で宏夫、智三、小雪の各氏も出席。あと車で菩提寺まで送っていただく。13時から秋彼岸会。あと、姉とスシローまで。自転車を置いたままになっている市民会館まで車で送ってもらう。自転車でいつものドトールまで。翌日の展望句会に向けての作句ほか。
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22日。展望句会に出席の予定だったが、疲れと、仕事が溜まっていることもあり、残念ながら取りやめ。
1回目を10月2日までにということで、2か月分お引き受けしていた 名古屋番傘川柳会柳誌「川柳めいばん」の「前月号近詠鑑賞」。昨夕ドトールにて作者名のない約400句を読み込んだ。本日22日、18時過ぎからドトールにて、今回鑑賞させていただく15句を抄出。
これから鑑賞文(11月号掲載?)を入念に書いてまいります。名古屋番傘川柳会のみなさま、どうぞよろしくお願い申し上げます。(たむらあきこ)
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