(16日、記す)15日。自転車で10分、和歌山県民文化会館近くの第二田中ビル1F、和歌山文化協会事務局まで「文芸まつり」の川柳・児童生徒の部の応募作品を取りにいく。ついでということで、近くの友人と13時に会う約束。半年ぶりに2時間ほど談笑。
帰りにいつものドトールへ。たまたま会った柳友と1時間ほど談笑。あと客のいなくなった(5時を過ぎると途端にいなくなる)テーブルでいつものように集中して第一回目の選。買い物をして帰宅すると、一般の部の応募作品が届いていた。これは朝から選にかかる(会員6名での選)。5日に和歌山市民会館で他部門の方々とともに各々選結果を持ち寄って審査会が開かれる。
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