橿原ロイヤルホテルでの「阪本高士句集発刊記念川柳大会」は、事前投句300名超、入選句の質のたかさが期待できる。
佳句の披講に耳を澄ますだけでも、和歌山から行く価値はある。
胸ワクワクなのだが、句がまだ出来ていない。「咲くやこの花賞」の清記を終えたのが昨日。一字一句間違いを許されない誌上大会の清記は、神経をすり減らす。今日は近くの、いつもの喫茶店「ドトール」にこもって、さらに投函前の見直し。
同じ場所で知人Mさんと一時間ほどおしゃべり。そのあとやっと作句開始。まだ納得のいく句は出来ていない。結局いつも通り、明日の当日作句にずれこみそう…。
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