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 自転車で10分、和歌山市民会館まで。転倒しないように、注意深くゆっくりとペダルを漕ぐ。乗ってしまえば、歩くよりはくるぶしの骨折部分に負担がかからない(転倒すれば身体を支えきれずに足を痛めそう)。13時過ぎ、4Fまで。短歌・俳句・川柳・詩・散文と、合わせて十数名の出席。
 今年の 文芸まつりの役割分担の凡そを決定。
つづく
明日13日の あかつき川柳会5月句会での「お話〈わたしの川柳行脚〉」の準備のため、つづきはあとで。(たむらあきこ)

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  1. くみ子 on 2016年5月12日 at 10:29 PM :

    あきこさん 今晩わ。
    昨日の コメントを入れたつもりだったのに 書き込みされてなくて…。今日 まとめて。
    あきこさんの 最後のコメント(と いうか 感じたこと)に そうでしょう!って 言いたいところですが、あきこさんの思いを 考えると…ってとこでしょうか ?!
    えらかったですね。(大変だったという意味 )
    痛みは 今後も 時折 出ますよ。天候に限らず、使いすぎだったり、歩き方が悪かったり、その他 諸々ですが…。ご自分の大事な 脚です。可愛がってくださいね。 では (⌒0⌒)/~~

    • たむら あきこ on 2016年5月12日 at 11:15 PM :

      くみ子さま
      やはり、今後も出ますか。
      覚悟しておきます。それでなくても腰が悪くて歩きにくいのに、川柳行脚もお先真っ暗。
      でも、山頭火や放哉のことを思って、やりとげることに。

      今年もどうやら暑くなりそうですね。
      人間のエゴがこういうことにしたのよね。どこまで生きていられるか分かりませんが、心して乗り切りたいと思います。

      地震の連鎖が怖いですね~。
      川柳を詠みながらも、備えを怠らないようにしたいと思います。 デハ(^o^)マタ~

  2. 高杉千歩 on 2016年5月13日 at 5:38 PM :

    相い変わらずのご健闘をハラハラしながら、拝見しています。
    私は、昨今、九十歳が頭から離れず弱気になります。
    確かに、気力だけでは越せない部分があります。
    どうぞ、ご無理なさいませんように…..
    「あかつき」は誌友なので、お話楽しみにしています。
    これ以上お怪我のないように、お大事にお過ごし下さいませ。

    • たむら あきこ on 2016年5月13日 at 9:13 PM :

      高杉千歩さま
      いま帰りました。
      いつもありがとうございます。
      >昨今、九十歳が頭から離れず弱気
      うちの会長も同様の年ですが、現役で読売新聞の選者。毎日の仕事をたんたんとなさっておられます。飄々として、もうどこにも力が入っていないのね。
      もう、仙人の域。「死ぬときがきたら死ぬ、それでええんじゃ」と、たんたんとおっしゃるのね。

      女性である千歩さまが、「弱気」なんてあり得ない。
      百歳がいくらでもいる時代、趣味をもち、人もうらやむような人生ですよ。加えて、千歩さまには親孝行な息子さんがおられます。
      がんばって下さい、これからも。 マダ(^o^)マダ~

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