写真の淡墨桜は、4月3日のネット映像を拝借。満開を迎えたばかりのもっとも美しい桜で、多くの人々が観桜に駆けつけたとヤフーニュースに出ていた。どれほどの美しさだったことだろう。花も多く、壮観だったようで、出合えた方々が羨ましい。朝の七時過ぎにもう多くの人々の姿があった。近くのホテルの宿泊客などが、早朝から観桜に出たのだろう。もっともよい観桜の仕方は、近くの宿で数日泊まり、早朝からライトアップされている午後9時頃まで、いろいろな時間帯で満喫することだろう。ただ、ここまで人が詰めかけるようになると(例年の人出が約20万人とか)、桜と向き合って川柳を詠むにはどうだろうか。
因みに下の映像は、本日4日のもの。古来、満開のそのときから刻々衰えていく桜花に、儚い人生をなぞらえる。万一雨で散りかかる桜だとしても、そこはその時点での一期一会と、心を傾けて味わい尽くしたい。

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おはっぴ~
久しぶりに会えましたね。
こゆきちゃんとほのかちゃんに守られて、思った以上にお元気でよかったです。
展望でまたお会いしましょう。たくさん誘ったから、抜けないのは恥ずかしいから
性根を入れなおして川柳ガンバろかと(今頃なにをおっしゃるお馬鹿さん)思っています。
鈴鹿でもお待ちしていますね。
たかこさま
おはっぴ~。
たかこちゃん、じつは去年展望大会で詩性川柳をだしてさんざんなことに。
自分流で行こうとしたんですが。
展望だけは、通じません(笑)。
で、元に戻って、今年は展望風に詠むことに。
展望誌をさらっと読んで、展望モードに自分を傾けてから詠むのよね。
それは、正直なところかなり苦痛でもあるのですが…。
まあ、ゲームのつもりでやりますから。
たかこちゃんも本来は感性豊かな詩性川柳なのよね~。 ナノ(*_*;ヨネ~
あきこさん こんにちは。
明日はいよいよ淡墨桜にあいにお出かけになるのですね。
大会のお疲れもあるでしょう、どうぞくれぐれもお気をつけて。
その時点での一期一会、わたしもそう思います。
尾瀬がすきで、可能なかぎり訪ねつづけたいのですが、
その年、その季節、その日の天候、であう人。
見える景色すべておなじではなく、そのご縁とタイミングを
思いきり感じたいと思うのです。
今回のあきこさんの吟行も、よい旅になりますように。
ところで、あきこさんも展望の大会にいらっしゃるのですね!
わたしもつい最近、思わぬご縁から
「行ってみよう」ということに…
(たかこさんのところの掲示板がきっかけです)
勇気をだして決心したつもりですが、いまだに
いいのかしらという不安もいっぱい。
句風のちがいというものも、わたしにはよくわからなくて。
まさか、こんなのはダメだーと叱られたりはしないですよね。。。
ひとにおあいできる楽しみをいちばんの理由にして、
おでかけしよう!と思います。
あきこさんにご挨拶できるといいなあ♪
(あかんたれなんです)
澁谷 さくらさま
こんにちは~。
展望ね~。会長のお伴でまいります。句会のあと、いつも外で懇親宴が済むのを待っているのね~。会長が出てこられたら、寝屋川市駅まで送らせていただくのよね。
さて、展望風と申しますと。ひとことで言いますと、〈見つけ〉の川柳。
例えば、《背の高い人がつくった冷蔵庫》。
選者全員が同じような選をされるわけではないですから、そこのところはよろしく。
じつは、自慢というわけではないのですが(自慢か?)、これまでほぼ毎年秀句賞をいただいてきたのですが。昨年は、ふと思い直して、自分の川柳を出してみたのよね~(笑)。
みごと滑りました(笑)。
うちの会長は、大会に出かけるとなると「(秀句を)とってこい!」とおっしゃるので、ある程度は選者に合わせるのですが、もうそろそろ卒業かなあと思ったのよね~。
でも、一応大会と名が付くからには〈闘い〉という一面があるから。
あはは。 アハハ(≧▽≦)ハハ~