講演をお引き受けしたこの機会に、「わたしの川柳行脚(今回)」「川柳のこれから」など、いま何が語れるか、内容別にいくつか考えてみた。今回の講演は最初ということで、もちろんうまくいってほしいと願っているが、なにぶん初めてのことで、慣れなくてあちこち行き詰まったり失敗もあることだろう。
こういう機会をいただいたときに、反省を重ねながら次回次々回に繋げていこうと考えるのは(あきことしては)当然のこと。会場では、みなさまのお手元にレジュメをお配りしたら、それをもとに とつとつと飾らずにお話しさせていただく。初々しい(?)講演ということで好感をもっていただけたらと、開き直って(厚かましく)考えている。
書いたものを読むわけではないので、そこは話術ということになってくるだろう。女同士でダベる(それなら得意?)というわけではないのだから、(川柳行脚の)正直なところをお話しするということで拙(つたな)いところはお許し願わねばならない。
…等々、講演が近くなってきたことで(本当のところ)弱っているんですよね。出たとこ勝負、まあなんとかなるか…。実質40分。う~ん。
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こんにちわ あきこさま
まずはゆっくりと、変化した富山駅に降り立って下さいませ。
今回は、新幹線開業以来初めてのご来県ですよね。
とはいっても、いつもながらの雑多な風景ですが。
そして、いつもどおりにサンフォルテにお越し下さい。
あきこさんのやわらかい和歌山ことばの講演と、インパクトの深いあきこ川柳を楽しみにお待ちしております。
竹内いそこさま
いま、明後日のことへのご挨拶をメールで、と思っていたところなのね~。
講演は、ほんとうによい勉強をさせていただけると考えています。
富山には、これからもときどき行かせていただくつもりなのね。立山連峰を見たいので、季節が限られてくると思いますが。そのときは、またさわらび会におじゃまします。
大会の準備でお忙しいと思いますが、時間があればまたお茶でも~。
もし講演の内容が「えんぴつ」誌に掲載されるなら、一度目を通しておきたいので、ゲラが出来たら送っていただけますか。よろしくお願い申し上げます。 モウスグ(^^)/アエルネ!
はい、わかりました。
ゲラができ次第、送ります。 (o´∀`)b
竹内いそこさま
明日はなるべく早く発ちます。
富山へ向かうというだけで、それだけでもうワクワクするのよね~。
立山連峰は見られないでしょうが、それはまたの機会に。
コメ、味噌と、近くのスーパーに富山産があれこれ。ホタルイカも。富山湾が和歌山まで届いていることに気付いたのも、そちらに行かせていただくようになってから。
白エビの煎餅も見つけたよ。
と、食べ物のことばかり。食いしん坊はおたがいさまよね~。
では、明後日。 (^^)/