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鉛筆 講演は9月6日(日)。富山県民共生センター サンフォルテ 2階ホール。そろそろ関係の方にレジュメを送らせていただかねばならない。いろいろと考えて作成したのだが、気がかりが一つある。

 「第1回 ジュニア・ペア川柳大会」が併催されることで、聴衆にどれくらいの数の「ジュニア」がいるのかということ。どちらかというと熟年世代以上を対象に考えたレジュメ。「ジュニア」が多いのなら内容が難しくなることは避けないといけない。 「ジュニア」の関心を考えるなら、同年代の詠んだいわゆる「ジュニア川柳」にも触れないと、分からない話では退屈なことだろう。二通りのレジュメを作成して送らせていただき、関係の方のご意見に従うことにしたい。

 いろいろ考えて眠れないので起きたのだが、暑さが和らいでかすかに秋の気配。講演に臨むのに最善を尽くすのは当然のこと。あと三週間に迫ったが、日々心掛けて話の内容をどうするかよく考えて絞っていきたい。一応のレジュメがあっても、臨機応変に句会・大会での経験や川柳への思いを語ることがいいのではないかと思ってみたりもする。

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