≪お詫び≫ まだタイトルだけなのに、「ひざポン」が10個。このタイトルで書く内容を「待っているよ!」というご期待(?)かもしれないので、流さずに時間が出来次第書くことに(亡くなられた方のことを書くときはより内容が正確でなければならないため時間がかかります)。
昨日(22日)は編集会。そのあとちょっとしたアクシデントがあり、疲労困憊(もう大丈夫)。
順番としては、目が疲れないうちにまず「咲くやこの花賞」の嶋澤喜八郎選「点」の清記にかからないといけないのね。100%の正確さを要求されるので、どうしても最初の仕事になってしまいます。
そのあと、期日の迫った仕事が少し。(ごめんなさい。結局は、ちょっとお待ち下さいということなんですよね)
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「先人の語る言葉ーすべてが名言」
「早いですね。時間が過ぎるのって」
一年の初頭に、訪ねる場所場所で森中恵美子さんが、
しみじみと、語られた言葉である。
そして、名言。
『光陰矢の如し、すぐに来る一年だから、必ず来年も来るよ』と笑っておられる。
大切にしたい一日一日である。
(*’-‘)フフ♪
茶助さま
>光陰矢の如し
現在はすぐ過去になる。
いま生きている人たちもみ~んな、三途の川の向こうの人になる。
柳友のみなさまとも向こうでお会いすることになる。
おにーさまがあきこと向こうでまた出会ったとき、その美声(お世辞)で「ねーさん」と呼びかけてね。
あちらでみんな揃ったら、また一緒に瓦版柳誌の編集をしよう。一緒にあちこちの句会に行こう。 アッチデモp(^^♪/ヨロシクネン