12時半頃自宅を出て、自転車で7分、和歌山市民会館まで。小雪、智三、宏夫、治男、康子、禎夫、祐子ほかみなさまとご挨拶。
11月23日の第57回 文芸まつりの役割分担の話し合いほか。児童生徒(作文・詩・俳句・川柳・短歌)・詩・散文・俳句・川柳・短歌の6部門。選、当日の受付と児童生徒・川柳の部の講評を仰せつかる。
現在、和歌山文化協会文芸部に所属の会員は53名とか。
文芸部会終了後、2F喫茶室にて詩部門会員の治男氏も交え5名、久しぶりの歓談。
16時頃、和歌山市民会館前。写真左側に置いていた自転車で帰宅。自宅マンションの自転車置き場に止めて、徒歩で近くのドトールまで。
1時間半ほど作句・推敲。 川柳二七(にしち)会主催、6月27日(土)開催の「森中惠美子句碑 拝見吟行句会」の事前投句「スマイル」の作句。明日〆切。川柳界の女王森中惠美子先生に敬意を表して、ご多忙で行けない会長に「代わりに行ってきてくれ」と頼まれたこともあり、参加させていただく。瓦版編集部からは信子さん(ほかにも?)も出席。
※川柳二七会は岸本水府師創始、同じく岸本水府師創始の川柳瓦版の会とは兄弟結社。現在会長は森茂俊氏。吟行句会の連絡先世話人は美馬りゅうこ氏。
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