21日、高槻川柳会「卯の花」8月句会、瓦版校正会
22日、咲くやこの花賞「帽子」の清記(自宅にて)
23日、尼崎川柳大会
24日、第61回 八尾市民川柳大会
25日、川柳発祥の日を祝う会(東京・王子)
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久しぶりに予定が詰んでいるので、体調に留意してすべての句会大会を闘い抜きたい。ここ4日ほどですでに計20題300句余りを詠んでいるので、あとは推敲を重ねるのみ。
24日は、大会終了後、長く乗っていなかった飛行機(JAL)で伊丹空港から羽田空港まで。座席指定も済ませて、ようやく現代人(?)になった気分(飛行機は、ごくまれに墜落するのがイヤで乗っていなかったのです)。
本日、みえ文化芸術祭文芸部門 川柳大会(10月13日)と第22回和歌山県川柳大会(9月27日)の事前投句〆切。これからいつものドトールにて、所定用紙に句を書いて投函。
ヒマワリの貌にもあるらしい斜め たむらあきこ
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あきこさま こんばんわ
今日は 下界から弥陀ヶ原の室堂ホテルを見ることができました。夕陽がホテルと山小屋を照らして光っているのです。遠視になるとマイナスばかりではなくて、こういう景色も見えるようになるのですね。年をとった御褒美かな。
そろそろ八尾では、おわらの準備が始まったとニュースで流れていました。昨年県川柳大会の後でお出かけになりましたね。またいつかお越し下さいませ。
これが済んで、富山は夏から秋に移っていくのです。
相変わらずのハードスケジュールですが、川柳行脚の旅を気を付けておでかけくださいね。
雲の上からの空の旅もいいものですよ。
(しかし、4日間20題 300句 ・・・聞いただけで脳細胞が自動停止しそうです。)
竹内いそこさま
そうね、ちょっと疲れました(かなり、かな)。
きのうは川マガクラブ句会(予定外)に出かけたので、疲れを溜めないようにしています。
疲れはあとでじわりとくるのね。(^_^;)
でも、いま詠まないでいつ詠む、って話なのよね。
25日の東京では、尾藤先生の選がないのが残念ではありますが、講演を拝聴、そのあと「ワイン会」というのがあるそうなので楽しみにしています。
滅多に懇親会には残らないのですが、今回は尾藤先生の近くで、じっくりお話を拝聴することに。
そのあと、都内を回って(と言っても暑いから近くだけ)26日の夕方飛行機で帰ることに。
立山へも、しっかり予定を立てていますよ。一週間ほどいます。(^^♪
恥ずかしながら、句会大会へ闘いに行ったことはありません。いつも楽しみに行ってます。
このせいで、ここ10年近く上達しないままなんでしょうねえ。客観的に見て、本格的に川柳を始めた2~3年位は飛躍的に進歩したように自分では思います。
ただ、昼間も生きるためまだまだ闘わざるを得ず、川柳句会大会でも闘っていては気の休まる暇がないのも事実です。
あと数年は、このスタンスで川柳と付合っていこうかなあと思う今日この頃です。
昌紀さま
「闘い」ですね。
俳句を詠んでいたときには、句作を「闘い」とは意識していなかったので、やはり(あきこにとっての)川柳は違うのかな。
全身全霊が入るような詠み方をしているからかな。
でも、軽く楽しみで詠むのもいいかな、と思います。人それぞれが自分にとっての川柳に向き合えばいいと思うのよね。
あきこは文芸川柳。
あきこ様
ちょっと言葉が少なかったかもしれません。
全身全霊は当然で、ぞんざいに作った句はひとつもありません。
全身全霊の度合いが質的にも量的にも少ないのかもしれませんが。
句会では、席題を作り終えるまでは、全身全霊闘いモード。
それ以降は、自分の句が披講されようがされまいが、良い句に唸ったり、面白い句に大笑いしたりで、締括りの反省会(?)まではずーっと楽しみモードというのが、私の句会に対する今のスタンスです。
昌紀さま
いま池袋のホテル。
仕事をほどほどにできない事情がありそうだから。
仕事の合間に川柳でリフレッシュしながら、というスタンスかな。
そのスタンスでいいんじゃないかな。でも、頭が人一倍いいんだから、目一杯頑張ればエライことになる(かも)。
お世辞じゃないよん。(◎_◎;)
8月25日東京の川柳発祥の日を祝う会(通称ワインの会)でお会いした紫峰です。多方面でご活躍のこと、ご尊敬申し上げます。ブログも一通り拝見させて頂きました。
さて、31日は縁あって私も京都番傘の大会に出席します。私の句集をとのお話でしたので、『瑞穂』『出発』『有薫』『一里塚』のうち、紫峰の香りが一番出ている『有薫』を31日の京都番傘の大会にお持ちします。
なお、現在私は人生も川柳も第2ステージに入っており、5冊目の句集『玉響』を予定していますが、準備の進捗は60%で出版にはもうしばらくかかる予定です。また現在柳多留250年実行委員会の事務局として頑張っていますので、どうか応援下さいますようお願いいたします。
江崎紫峰さま
先ほど和歌山に帰ったところです。『有薫』、とても楽しみにしています。
5冊目の句集を予定されているとのこと。実は私も2冊目を予定しているのですが、迷いが多くてなかなか…。
ワインのせいで(と、酒のせいにする)随分余計なことを言ってしまったのではないかと心配しています。あまり強くないのよね。
京都番傘でまたお会いできるのを楽しみに。もうすぐですね。(^^♪