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人間存在の根幹にかかわるところまで掘り下げる、川柳
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01
1月 2014
みなさま、明けましておめでとうございます
2014年1月1日
たむら あきこ
日記
コメント 11 件
2014年
一歩ずつ、足もとを確かめながら。
昨日の続きに少し光を足して、元日。
今年もよろしくお願いいたします。
たむらあきこ
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12月 2013
とうとう大晦日、来年もどうぞよろしく
2013年12月31日
たむら あきこ
日記
コメント 4 件
‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ 寒いので、どうぞ焚き火で温まっていって下さいますよう。 今年はいろいろとお世話になりました。 来年も本ブログをどうぞよろしくお願い申...
「とうとう大晦日、来年もどうぞよろしく」の続きを読む
30
12月 2013
南無阿弥陀佛 (亡父の書)
2013年12月30日
たむら あきこ
日記
コメント 6 件
正月が近いので、実家の掃除に出かけた。庭の落葉をゴミ袋に集めて、あと仏壇を清める。いつも通り。 国文学者だった亡父が50歳くらいの時に書いた「南無阿弥陀佛」の軸が床の間に掛かっている。祖父が亡くなった...
「南無阿弥陀佛 (亡父の書)」の続きを読む
28
12月 2013
句集を編むということ
2013年12月28日
たむら あきこ
日記
コメント 2 件
来年の一番の大仕事といえば『たむらあきこ川柳集2015年たましいのうた』を年末に上梓すること。今年出す予定だった川柳集は選句に迷いが出て、中止。来年は本格的にもう一度選り直す。ほぼ1年をかけての作業に...
「句集を編むということ」の続きを読む
27
12月 2013
短句(十四字詩)、近詠7句
2013年12月27日
たむら あきこ
日記
コメントをどうぞ
川柳六大家の一人麻生路郎(あそう・じろう)の句集『旅人』(昭28)から短句3句。《二階を降りてどこへ行く身ぞ》《嘘をまろめて 書斎けうとし》《冬は尖つて 金のこといふ》。全部は数えていないが、この...
「短句(十四字詩)、近詠7句」の続きを読む
26
12月 2013
天守閣12月句会
2013年12月26日
たむら あきこ
日記
コメント 2 件
南海和歌山市駅11時発の特急サザンで新今宮、JR紀州路快速で弁天町まで。昨日ドトールで詠んだ3題67句と、起床後に詠んだ39句を推敲。殆どが短句。珈琲館にてサンドイッチの昼食、推敲。13時半にオーク2...
「天守閣12月句会」の続きを読む
24
12月 2013
選者を選ぶ
2013年12月24日
たむら あきこ
日記
コメント 4 件
今年も残りわずか。来年へ続く川柳の「闘い」に思いをめぐらす。川柳行脚、中でも「遠征」は各地へ選者を追って行く。来年はどんな選者にめぐり会えるかまずそれが楽しみ。お名前を存じ上げなかった方がよい選をされ...
「選者を選ぶ」の続きを読む
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profile
たむら あきこ
和歌山市在住。1999年から川柳をはじめる。 川柳の“東の横綱”前田咲二に師事。川柳瓦版の会編集同人を経て、フリー。日本現代詩歌文学館振興会評議員。読売新聞「和歌山よみうり文芸」選者。名草川柳会講師...
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最近のコメント
月波与生さま ありがとうございます。
川柳マガジン和歌山句会の3月報告、読
和歌山句会さま 和歌山句会の(いい意
結構大変なことを、簡単に引き受けてし
月波与生さま わたしは、ノートを持っ
旅先で川柳を書き留めるのはノートでし
月波与生さま まったく、同感です。
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