⦅3337⦆卑弥呼の里女流川柳大会‥《6Bに立たせる透明な焔》
30日(日)朝いちばん(7時発)のピーチを予約していたので、万一の乗り遅れが気になって前夜29日21時30分ごろエアロプラザまで。5時間「KIXエアポート カフェラウンジ NODOKA(ノドカ)」で休んでから、外の長椅子で作句・推敲。朝まで。5時30分ごろ連絡バスで第2ターミナルまで。飛行機の座席...【続きを読む】
⦅3336⦆8月の予定(川柳関係)
8月の予定
8月 5日(土) 耐久生涯大学川柳専科レクチャー
8月 6日(日) 川柳塔わかやま吟社8月句会
8月21日(月) 堺番傘8月句会
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(予定は未定)後から付け加えることがあります。(写真:大賀蓮)
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⦅3335⦆今夕、第十回 卑弥呼の里女流川柳大会へ出発
30日早朝発の福岡空港行ピーチを予約しているため、今夜は関西空港泊。30日の大会の翌日は吉野ヶ里公園(遺跡)吟行。弥生時代の人々の影に影をかさねて詠んでまいります。(写真:銅鏡の鏡面)
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⦅3334⦆「読者の文芸」川柳欄(7月18日(火)付、たむらあきこ選)‥《もしかして先祖の魂かホタル》(佐藤 仲由)
しんぶん赤旗、「読者の文芸」川柳欄(7月18日(火)付)
もしかして先祖の魂かホタル 東京都 佐藤 仲由
〈評〉平安時代以前、蛍は霊魂が宿った生き物とされた。その感覚は現代人である我々にも分かる。美しく幻想的な蛍だが、どこか懐かしいのだ。
フラッシュはたかずにホタルそっと撮る 和歌山県 こまっ...【続きを読む】
⦅3333⦆あきこは、なぜ”川柳”を択んだのか
文学を広く考えれば、人間の“生き方”を探求する学問ととらえることができる。”文学する”とは、人間のつくりあげてきた文化全般(芸術全般)を探求することだと思うのね。
文学はただ生きていくうえでは必要のないものかもしれない。しかし、みずから創作することはなくても、文学を味わい...【続きを読む】
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