⦅3365⦆和歌山県元知事仁坂吉伸さんの一文(ネットから。小堀邦夫さんのことに触れておられます。)
TOP>メッセージ>わが心の誇り 桐蔭高校同級生
手元に一冊の本があります。「伊勢神宮のこころ、式年遷宮の意味」小堀邦夫著です。著者にお会いした時直接いただきました。2年ほど前知事会で伊勢に行き、式年遷宮を控えて、その準備に大童の伊勢神宮に行き、様々なことを分かりやすく説明して下さった...【続きを読む】
⦅3364⦆脱力感でいっぱい
脱力感でいっぱい。この状態を、やはり川柳が救ってくれるだろう。川柳はいつもどんなときにも大きな支えである。
きのうは快晴だったが、今日は曇り。きのうの伊勢市の天気はと見ると、晴れているが、昼頃一時的に小雨。やはり天も はらはらと涙をしぼってくださっている。3日の訃報からあと、夜中でもいつで...【続きを読む】
⦅3363⦆畏友小堀邦夫さんの詩、抄出22篇
今日は、小堀さんのご葬儀。故人のご遺志で家族葬と、奥様から伺っている。昭和25(1950)年9月6日生まれなので、明日73歳を迎えられるその一日前なのね。
早朝自宅マンション(集合住宅)ベランダのカーテンを開けると、快晴。(正午過ぎのいまは、東の方(伊勢)の空が曇っているのね。) 訃報をい...【続きを読む】
⦅3362⦆畏友小堀邦夫さんとの間のメール
あっという間に、すべては夢となる。交わしたことばも然り。当事者同士も忘れさってしまうということがふつうなのである。
心優しい立派な方のことを少しでも書き留めておくことは、意味のあること。そう考えて、故人と交わしたメールを書き留めておく。故人の遺された書籍は理解の及ばないところもあるが、いずれ時...【続きを読む】
⦅3361⦆畏友小堀邦夫さん逝く
小堀邦夫さんは、神職、著作家でした。元靖國神社宮司、元神宮禰宜、神社本庁参与でもいらっしゃいました。昨日、お亡くなりになりました。ご冥福をお祈り申し上げます。
小堀邦夫さんは、詩人として1996年には詩集『魂の原郷』を出版しておられます。その中には、伊勢神宮の神職としての経験や思...【続きを読む】
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