カウントダウン (ブログ投稿1000回へあと3回)‥文芸まつり(和歌山文化協会主催)の選(第1回目)を終える
18時過ぎ、いつも通り近くのドトールに行こうとエントランスに降りると、郵便受けに文芸まつり(和歌山文化協会主催)の川柳部門、児童生徒の部と一般の部の投句(集まったもの)が別々に投函されていた。ドトールでは予定(大会へ向けての作句)を取りやめ、早速選に取りかかる。大会に向けての作句は自分だけのことだ...【続きを読む】
カウントダウン(ブログ投稿1000回へあと4回)‥(13日) 第29回 堺市民芸術祭川柳大会
2012年3月から書き続けてきた「たむらあきこ川柳ブログ」。もうすぐ投稿1000回目を迎えます。もう少し踏み込んだ句評なども書きたいと思うのですが、句には作者がおられ、なかなか難しい。批評は、個人が管理するブログではないので最小限にしています(新葉館出版さんに迷惑がかかるといけない)。 ということ...【続きを読む】
(12日) 第3回 川柳カード大会‥前衛川柳に刺戟をいただく
前衛川柳の披講は、聴いていても分からないことがある。あとで発表誌を眺めて、それでも納得できないことも多い。そういう大会ではあるが、なぜか駆けつけてしまうのはそこに新しい川柳を模索しようとする‘熱’があるからである。かつて「芸術は爆発だ」と言ったのは万博会場の“太陽の塔”制作で知られる岡本太郎氏。以...【続きを読む】
竹は隙間にいつも哀しみ閉じている‥(14日) 川柳マガジンクラブ大阪句会9月句会
(17日、記す) 12日。第3回 川柳カード大会の帰り、喜八郎氏のお誘いで久しぶりに 川柳マガジンクラブ大阪句会(ホームグラウンド)への出席を決める。が、出しておかないといけない句評会用の1句を出さずに就寝(第9回 堺市民芸術祭川柳大会から帰って、疲れていたため)。 14日。まあいいか、と南海和歌山...【続きを読む】
(12日) 第3回 川柳カード大会&(13日) 第29回 堺市民芸術祭川柳大会&(14日) 川柳マガジンクラブ大阪句会9月句会~瓦版編集会
昨日京阪寝屋川市駅まで会長を送らせていただいてから帰路に。24時過ぎ帰宅。疲れていたのですぐ就寝。起床8時半。まず本日〆切の川柳マガジンクラブ誌上句会「等身」に投句(第14期参加)。昼前、柳友からのメールで近くのドトールまで。しばらく談笑のあと、買い物(栗、葡萄、バナナ、アボカドほか果物をたっぷり...【続きを読む】
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