「第23回 時の川柳交歓川柳大会」から帰る
8時発南海の特急サザンで和歌山市駅から難波へ。難波から阪神で元町。歩いて10分ほどの兵庫県民会館9階ホールまで。いつもどおり車中で数十句を推敲。10時40分頃会場へ。
受付を済ませてから、これもいつもどおり出句締切12時ほぼぎりぎりまでさらに推敲。12時の出句締切のあと、待っていてくださった瓦版...【続きを読む】
鈴鹿インターネット句会「焦る」の締切り迫る
https://www.suzusen.sakura.ne.jp/kukai.htm
上記アドレスをクリックして下さい。
多数のご参加をお待ち申し上げております。 吉崎柳歩・たむらあきこ共選
…………………………………………………………………
明日は「第23回 時の川柳交歓川柳大会」。...【続きを読む】
京都から帰る3 … (交差点5周年・草原50回突破)
二つの比較的新しい句会、嶋澤喜八郎氏率いる川柳・交差点と奥山晴生氏率いる川柳グループ草原。
嶋澤喜八郎氏とは川柳マガジン大阪句会からの、川柳グループ草原編集人の中野六助さんとは川柳マガジン奈良句会からのおつきあい。その関係でどちらの句会にもときどき足を運ばせていただいている。
川柳という奥深い道で、...【続きを読む】
京都から帰る2 … (7日、川柳塔本社句会)
7日、例によって起きたり寝たりしながら難波のホテルで作句。どういうわけか、音楽と人の出入りのある喫茶店のほうが作句にはむいている。集中できないことに業を煮やして、8時にはチェックアウト、歩いて1分の近鉄難波駅近くの喫茶店へ。
モーニングを頼んで、川柳塔本社句会に向けての作句につとめる。ここの句会のモ...【続きを読む】
京都から帰る … 4日間の川柳漬け
6日、瓦版句会。いつもどおり受付で忙しくしていたら、どどどどっ(?)と完司先生着。ようこそ~(喜)。
残念ながらこの時間帯は忙しすぎてお相手はできません。でも、いつの間にか会場からいなくなって、いつの間にか戻ってこられるんですよね~。公会堂周辺は大阪の顔のような場所。一年を通じて美しいので、あちこち...【続きを読む】
Loading...





































