⦅152⦆忖度?
眞子内親王殿下(眞子さん)のご結婚については、現在も不安視する向きが多い。いまもヤフコメには国民から多くの疑問が寄せられている。下記(クリックすると記事がでます)は、結婚翌日のヤフコメ(ママ)。コメントは、非表示になることも多い。この問題はまだまだ糸を引きそうですね。
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⦅153⦆風景と吟行
もういちど宮島へ行きたい。10月16日の吟行で、時間の関係で行けていない弥山(みせん)に登ってみたいということが一つ。宮島をもっと歩きたいのね。これだけ歴史のある島は一度行っただけではなにも分からないということ。伊勢神宮周辺は歩き尽くしたが、厳島神社周辺にも魅力を感じているのね。歴史的建造物の存在...【続きを読む】
⦅154⦆皇室は変質したのだろうか
712年完成の日本最古の史書『古事記』及び、720年完成の日本最古の官撰書『日本書紀』には、太陽の女神天照大御神の子孫の神武天皇を初代とする皇統が、一貫して日本列島を統治し続けてきたとされているのね。今上陛下が第126代。秋篠宮殿下は今上陛下の弟で、皇位継承順位第一位。
ところで。秋篠宮家の長女...【続きを読む】
⦅155⦆これでいいの?(国民の疑問)
26日はM子さまとK.Kさんとのご結婚会見。下記は、本日のヤフーコメント。いずれ消されてしまうので、ここにいくばくかを記し、国民の声としてとどめておくことに。(全コメント、ママ)
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眞子さま、小室圭さんと結婚会見打ち合わせ 25日上皇ご夫...【続きを読む】
⦅156⦆宮島(瀬戸内)吟行(2021/10/14-16)24句(推敲中)
宮島(瀬戸内)吟行(2021/10/14-16)24句
鹿の目のしずか 迎える神の島
誘(いざな)いは深く斜めに御笠浜(みかさはま)
聳(そび)えたつ朱塗りきのうのまぼろしに
ひたすらにシンボルとして立っている
様式はきのうのままに水の上
唐破風(からはふ)の屋根を潜って朱に入る
海が動いている表情...【続きを読む】
⦅157⦆川柳マガジン10月号「超!柳派 全国誌上句会」たむらあきこ選、上位入選句&選後感想
川柳マガジン 超!柳派 全国誌上句会 課題「改心」
特選
やり直せそうな気がする茜雲 御堂美知子
秀作
改心をうながす満開の桜 萩原みゆき
改心はしない切腹いたします 荒井 幹雄
一枚の写真が誓わせた不戦 岩澤 節子
川柳マガジン 超!柳派 全国誌上句会「雑詠」
特選
モナリザの笑みが過去か...【続きを読む】
⦅158⦆男を見る目
「人を見る目」とは、言動などから人間性ほかを見抜くちからのこと。人を見る目のある人は洞察力が高く、客観的に相手を捉えることができる。
そこから派生、女が男を見抜くちからが「男を見る目」。男を見る目がない人は、まず外見に惹かれることが多いかも知れない。とにかく好きになってしまったらどうにも出来ない...【続きを読む】
⦅159⦆「読者の文芸」川柳欄(10月12日(火)付、たむらあきこ選)
しんぶん赤旗、「読者の文芸」川柳欄(10月12日(火)付)
ゴミだらけ宇宙に海に欲の跡 札幌市 高橋 律子
〈評〉人間の活動の場が広がり、海ばかりか宇宙にまでゴミをまき散らしている。人間の欲望が出したゴミなら片付けるのも仕事。環境問題、待ったなし。
コスモスと揺れてひとりの秋日和 札幌市 鈴木...【続きを読む】
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