22日、東樽での再会…鈴鹿市民川柳大会
(24日、記す) 近鉄白子駅近く、コンフォートホテル鈴鹿を10時前に出て、徒歩10分、本日の句会場東樽(とうだる)鈴鹿店まで。雨。ホテルで借りてきた傘を傘立てへ。たかこさんが気を利かして把手に名前(?)を書いた紙を輪ゴムで巻き付けてくださる。大勢が参加される大会は間違えて持って帰る方がおられる、と。...【続きを読む】
(伊勢)神宮吟行~鈴鹿市民川柳大会~瓦版校正会
20日。南海和歌山市駅出発。(伊勢)神宮吟行へ。2日通しての吟行で、まず200句程度を目標に詠んでまいります(30句ほどに絞ってアップ)。立山吟行の「立山賦」は、11月、1月に再び吟行、そのあと纏めてアップさせていただきます。みなさま、どうぞよろしく。
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私を呼ぶもの‥(伊勢)神宮
(19日、記す) (伊勢)神宮への参拝はいままでに3回(だったか)。20年に一度の式年遷宮のあった昨年は、6月に知人に誘われて参拝させていただいた。久しぶりの内宮(ないくう)周辺は様変わりしていて、驚かされた。鳥居をくぐると五十鈴川の清流。宇治橋を渡り終えると違う空気が纏いつく。身体を圧(お)してく...【続きを読む】
没(句)にした理由
紫陽花をほぐして止まぬほまち雨 青砥たかこ「咲くやこの花賞」の選者を委嘱されたのは今回が3度目。「前年度優勝者」としての委嘱。この賞は3回優勝するとレギュラー選者(の一人)になることができる。
句会大会に句を出すぶんには気楽なものだが、ひとさまの大切な句をお預かりして選を...【続きを読む】
もうすぐ…(伊勢)神宮吟行
20日から23日まで(伊勢)神宮吟行。鈴鹿市民川柳大会を挟んで予定を立てた。どの地も、少なくとも3日から1週間ほどは滞在、探訪しないと何も分からない。「日本人の心のふるさと」とされる(伊勢)神宮には畏友が37年間奉職(現在神宮禰宜)。そういうことも縁の...【続きを読む】
鈴鹿インターネット句会「やっと」15日締切
「咲くやこの花賞」 26年度 第5回「せめて」たむらあきこ選 は20日締切。まだ投句しておられない方はお待ちしております。多くの佳句と出会えますことを楽しみにしております。途中参加歓迎。現在参加者187名(2句出し)。
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瓦版編集会
13日。南海和歌山市駅14時発の特急サザンで難波まで。地下鉄御堂筋線で淀屋橋まで。エレベーター2基を乗り継いでホームから改札、さらに地上まで。本日待ち合わせ。御堂筋に面した喫茶店にて女二人、雨後のさっぱりした風を楽しみながら1時間半ほど川柳談義。徒歩10分、中央公会堂まで。あとに句会を控えていない一...【続きを読む】
志(こころざし)
志(こころざし)の意は、「心の向かうところ」「心にめざすところ」「相手が寄せてくれる厚意」「親切心」など(広辞苑)。結社の如何(いかん)は、主幹(代表)ほか主だった方々の人柄によるところが大きい。人の上に立つには志、器量が求められる。私が川柳瓦版の会に編集同人として在籍しているのも、偏(ひとえ)に会...【続きを読む】
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