23日、瓦版校正会~24日、堺番傘7月句会
(24日、記す) 23日。南海和歌山市駅13時半発特急サザンに乗車。14時頃少し先で人身事故とか。岸和田駅にて15時半まで停車。難波着は16時頃か。復旧を待つあいだ車内にて作句。難波駅構内のいつもの南海パーラーにて17時半頃まで作句。地下鉄御堂筋線で淀屋橋まで。徒歩5分、公会堂まで。校正会は本日所用...【続きを読む】
川柳に何を詠むか
目が痛い(たぶん疲れ目)ので、少しブログを休みます。(「川柳に何を詠むか」は次々回)
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第15回 生駒市民川柳大会
(21日、記す) 20日。南海和歌山市駅9時発の特急サザンで天下茶屋まで。地下鉄堺筋線で堺筋本町、中央線で生駒まで。駅で半蔵門氏とバッタリ。徒歩5分、大会会場生駒市コミュニティーセンターまで。11時頃着。会場の片隅にて推敲。良一、三四郎、寿子、留里惠、信二、真理子、五月、蕉子、哲矢、幸雀ほかみなさま...【続きを読む】
神明(しんめい)と響き合う‥言霊(ことだま)
先月20日の参拝。内宮(ないくう)に向けて宇治橋を渡りながら、右手に五十鈴川の清流を見下ろす。宿の神宮会館が催している早朝参拝のお蔭で、人が少なく広々とした境内を回ることができた。足早のグループ参拝なので、句を書き付けながら回るという訳にはいかなかったことが残念。
次回は神宮会館に2、3泊、早朝一人...【続きを読む】
本物かどうか、ということ
かつて東京の知人(柳人ではない)に送っていただいたある大家(?)の句集(川柳)を読んで(一瞥して)驚愕したことがある。勿論ここで個人名を出すわけにはいかない。そのあと数ページは辛抱強く丁寧に読んだが、あとは中ほどと最後の数ページのみ。考え込んでしまった。
この大家(?)は大会で殆ど呼名されるのを聞い...【続きを読む】
そろそろ‥川柳マガジン文学賞応募のための句作に取り組む
7月27日が第12回川柳マガジン文学賞の締切日。昨年はぎりぎりに出した(締切は月末と勘違いしていたため)ので、今回はしっかり締切日を睨んで、間違いなく余裕を持って出すことに。川柳マガジン文学賞参加をお奨めするのは、咲くやこの花賞と同じで、まずはパソコンによる完全な清記選であるということ。川柳マガジン...【続きを読む】
京都にて版画展鑑賞~瓦版編集会
(16日、記す) 南海和歌山市駅10時発の特急サザンで難波まで。地下鉄御堂筋線で淀屋橋、京阪で三条まで。三条大橋を渡って10分、13時前に寺町通、天性寺近くのカフェギャラリーヒルゲートまで。知人の作品4点を含めた版画展を鑑賞。2Fカフェにて談笑。知人は「(アメリカに行ってきたが) アメリカで向こうの...【続きを読む】
鈴鹿インターネット句会「腹」、15日〆切
咲くやこの花賞 「タバスコ」、20日〆切。お待ちしております。※(瓦版会長前田咲二からの伝言) 「 諦めずに、一回毎の挑戦をお待ちしております。」
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