川柳塔わかやま吟社9月句会‥《道づれの記憶が哀ばかりまとう》
北出島のバス停で降りて徒歩5分、和歌山ビッグ愛まで。11時半頃着。館内でいつも通り推敲。3題43句。12時50分頃8Fまで。紀子、克子、寿子、冨美子、紀久子、小雪、ほのか、日出男、よしこ、徑子、知香ほかみなさまとご挨拶。
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[川柳塔わかやま吟社9月句会] 出席14名。投句...【続きを読む】
(2017/9/5)熊野川吟行へ‥《湿りのとれぬまま黒石もわたくしも》
JR和歌山駅10時5分発特急くろしおで新宮まで。13時46分発の明光バスで志古まで。ウォータージェット船と帰りの新宮までのバス代込み(4,000円)のチケットを購入。14時30分発。
15時20分、瀞峡着。小雨の中傘をさして下船、20分間休憩。
瀞ホテルを見上げ是非とも行きたく思ったが、時間が...【続きを読む】
おとなのみずあそび(北山川観光筏下り)
22時前、無事に帰ってまいりました。川柳マガジンの「前衛川柳」(吟行先に持っていったのね)の選後感想を先に仕上げてから書いてまいります。すこしお待ちください。m(__)m
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前田先生からほぼ四十日ぶりのお電話
前田咲二先生のことを心配しておられるみなさまへ、下記が現在の先生の状況のささやかなご報告となればさいわいです。(現在3時50分)
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昨夜10時頃、一か月以上も電話がなくて気がかりだった前田咲二(まえだ・さくじ)先生からお電話。
「先生、心配していたのよ」
「〇〇(息子さ...【続きを読む】
本日、紀勢本線で紀南へ。「熊野川吟行」‥みなさま、またがんばってまいります
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第6回 東北川柳文学大賞‥あきこが佳作に採らせていただいた作品「準備する」(月波 与生)
月波与生(つきなみ・よじょう)氏の作品「準備する」は八名の選者のうちあきこを含む四名から計六点をゲット、三位。作品が同程度のレベルである場合、どの作品を上位にするかは選者にとって悩ましいところ。氏は選者二人(津田暹、長谷川酔月両氏)から準賞に推されておられるので、同賞への次回を期待したいところ。
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第6回 東北川柳文学大賞‥あきこが大賞に推させていただいた作品と選考委員コメント
明日から 熊野川吟行なので、続きを本日中に書いておきます。昨日の 第6回 東北川柳文学大賞受賞作「たまゆら」(きさらぎ彼句吾)はあきこが準賞(2位)に推させていただいた作品。大賞に推させていただいた「妻」(千葉風樹)は八名の選者の総合選考結果5点で4位。下記は作品と「選考委員コメント(あきこ)」。...【続きを読む】
第6回 東北川柳文学大賞 ‥大賞受賞作品「たまゆら」(きさらぎ 彼句吾)
8月末に「東北川柳連盟会報(第28号)」を寒河江清望氏から送ってきていただいた。第6回 東北川柳文学大賞表彰式は本日9月3日、第35回 東北川柳連盟弘前大会にて。選者だったこともあり出席を考えたが、5日から 熊野川吟行を控えていることがあり、断念。この賞のますますのご発展を祈らせていただきます。下...【続きを読む】
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