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人間存在の根幹にかかわるところまで掘り下げる、川柳
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31
3月 2026
⦅3803⦆文化協会文芸部会に出席
2026年3月31日
たむら あきこ
日記
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3月 2026
⦅3802⦆わたくしに真水を足してくれる旅
2026年3月28日
たむら あきこ
日記
コメント 2 件
わたしは、川柳を詠む旅をこの26年間ひたすら続けてきた。旅に出ると、景色が変わるだけではなく、心の奥に沈んでいた言葉のあれこれがふっと浮かび上がってくる瞬間がある。川柳を詠む旅の楽しさとは、まさ...
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27
3月 2026
⦅3801⦆一昨日25日、川柳マガジンクラブ和歌山句会3月句会
2026年3月27日
たむら あきこ
日記
コメント 2 件
多忙のため、これから句会内容は川柳マガジンクラブ句会レポート(川柳マガジン誌)と川柳マガジンクラブブログ(和歌山句会)を世話人井口廣司氏に書いていただきます。申し訳ございません。(__)あき...
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18
3月 2026
⦅3800⦆17日、名草川柳会(資料)
2026年3月18日
たむら あきこ
日記
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(^▽^)/ 名草川柳会(第32回勉強会) 2026/3/17(火) 川柳マガジン3月号(2026)入選句から7句。 非正規の汗が流れる地下水路 廣田和織 口喧嘩機関銃対火縄銃 北原おさ虫 乾杯の後は...
「⦅3800⦆17日、名草川柳会(資料)」の続きを読む
13
3月 2026
⦅3799⦆10日、第185回川柳マガジンクラブ奈良句会に和歌山句会発足のごあいさつに参りました
2026年3月13日
たむら あきこ
日記
コメント 4 件
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09
3月 2026
⦅3798⦆昨日8日、番傘フェスタ2026‥《一本のペンへわたしを生かしきる》
2026年3月9日
たむら あきこ
日記
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番傘フェスタ2026 出席188名。会場:たかつガーデン(たかつの間) 事前投句:「魔法」 宿題:「生かす」「道半ば」(詠み込み不可)「おっとり」「慕う」「しめしめ」 本日の入選句。 生かされていると...
「⦅3798⦆昨日8日、番傘フェスタ2026‥《一本のペンへわたしを生かしきる》」の続きを読む
05
3月 2026
⦅3797⦆あなた(故人)を想う‥《水音がいつもわたしの中にある》
2026年3月5日
たむら あきこ
日記
コメント 4 件
いま・かつて・これからをつなぐ細い糸のように、亡くなった人の気配はふとした拍子に胸の底で揺れる。季節の変わり目のにおい、朝の光の角度、湯気の立つ茶碗の重み。そのどれもが、故人の不在をそっと撫でていく...
「⦅3797⦆あなた(故人)を想う‥《水音がいつもわたしの中にある》」の続きを読む
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profile
たむら あきこ
和歌山市在住。1999年から川柳をはじめる。 川柳の“東の横綱”前田咲二に師事。川柳瓦版の会編集同人を経て、フリー。日本現代詩歌文学館振興会評議員。読売新聞「和歌山よみうり文芸」選者。名草川柳会講師...
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B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1101-5
最近のコメント
和歌山句会さま 和歌山句会の(いい意
結構大変なことを、簡単に引き受けてし
月波与生さま わたしは、ノートを持っ
旅先で川柳を書き留めるのはノートでし
月波与生さま まったく、同感です。
川柳で知り合った人が残りの人生の最後
月波与生さま どこへ行っても喜んで?
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