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(25日、記す) 帰宅が夜中の12時を超えるので、疲れでブログが書けず。寝てしまった。8時過ぎ起床。
出席させていただくとの口約束が果たせないままの句会(手もとのカレンダーに記している)を目で追いながらため息。来ると思って待っていただくと申し訳ないので、予定表を書くことを躊躇(ためら)っている。(写真:公会堂の木の椅子)

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南海和歌山市駅16時半発の特急サザンで難波まで。地下鉄御堂筋線で淀屋橋まで。徒歩5分、公会堂まで。
入り口で「あきにゃん(!?)」と声がするので、あれ?と振り返っても周囲に誰もいない。突然、隠れていて驚かそうとしていた編集同人の「Sちゃん」が顔を出す。いい年をして(こちらも)いたずらっ子みたい(笑)。編集同人7名(一人お休み)揃って和気藹々と校正作業。

「咲くやこの花賞」応募者の第一回目の名簿が出来上がる。180名ほどだが、さらに途中参加の申し込みがある。「川柳とは何か」を発信し続けられる賞でありたい。第一回森中惠美子選「ほんもの」の選結果をゲラで見る。残念ながら、今回2句とも没。
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校正会の後ミュンヘンへ。会長を京阪寝屋川市駅までお送りして、帰路に。天下茶屋から乗った特急サザンは満員だったが、たまたま堺から座れたので、持参の番傘とらふす誌「啄木鳥抄」を熟読、目ぼしい句に印を付ける。次回鑑賞文への準備。

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