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二週間ほど前「あんたもそろそろ自分の句会を持たなあかん」「もう○○歳やろ」などと、会長から改まった口調で電話をいただいた。校正会のあった日も「やれ。やったら人はついてくる」とか、随分ハッパをかけていただいた。
瓦版の編集同人の仕事に加えて、句会を持ち、文芸川柳(+時事川柳)を広める拠点とせよ、との趣旨。さて、気が弱くて頼りない私に出来るだろうか。

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  1. りょーみさすけ on 2013年11月26日 at 5:58 PM :

    俳句人口の過半数は女性である。川柳もまもなく女性が過半数を占めることになるでしょう。これはどういう真理現象なのか分りませんが、ただ、この短文の世界に於いて女性は同性に対して必要以上のライバル心と嫉妬心を持つ。一方、男性の場合は、ライバルは自分自身でいつも自分に喧嘩を売っている。実際これは人間の細胞のなせる仕業でいかんともし難いものらしい。さぁ姉さんこの辺のバランスを踏まえ前に進んでいきましょう。「あるのは、前進してゆく力だけだ。その力を創造しなければならない。解決なぞそのあとでみつかる」なんて言う人もおりまっせ。   フエッ

    • あきこ on 2013年11月26日 at 8:50 PM :

      りょーみさすけさま
      はい。男はエライ。
       切っ先はいつも自分に向けている  前田咲二
      これですね。でも、それは昔の男の話じゃない?
      男もいろいろ。(と、例のアノ人を思い浮かべる)
      自由に吟行もしたいのでね。立山賦、富士山賦、そのあと外国でも詠んで来たいし。なかなか難しいもんです。

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