今回は川柳交差点点長の嶋澤喜八郎氏選。「咲くやこの花賞」には現在、142名の参加者のお名前が名簿に記載されている。毎月2句出し。厳正な清記選による。途中参加歓迎。
川柳瓦版の会は岸本水府師による創立以来、すでに半世紀をこえる全国でももっとも歴史のある時事川柳専門の結社である。現会長は読売新聞「よみうり時事川柳」の選者としてお馴染みの前田咲二氏。達吟家。川柳界の「西の横綱」として、その名を馳せておられる。
😛 😉 :-D‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
さて、鈴鹿ネット句会の選を終了、送信。秀1秀2秀3を絞るのに少々時間がかかった。一昨日のことさえなければ爽やかに缶ビールでも飲んで休憩、というところだが、やはりまだショックから抜けられない。
こういう災難(?)がこれからもうかうかしていたらあるに違いない。みなさま、お互いに気をつけましょう。
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ご無沙汰してます。m。。m
先日の携帯料金については、私も驚きました。(*_*)
災難みたいな・・・(>_<)」
私うれしい事ありました。
タイピング続けてたのですが・・・
なかなか 記録更新してなかったのですが
今日やっと177になりました(^.^)//☆
けいたんさま
す、す、す、素晴らしい~~。
おめでとー。その数字がどんなにスゴイか、わかる人にはわかる。
にゃんは142です。でももう練習している時間がないの。
またみんなでランチしようね。幹事してちょーだい。ではまた。
いつものことながら、早々と鈴鹿ネット句会の選句をしていただき、ありがとうございました。しかもそんなアクシデントの時に……。
ただいま整理をして、柳歩さんに送ったところです。明日辺りには発表になることと思います。
橋倉久美子さま
整理、お疲れさまです。アクシデントも、ここで発表?してみなさまの参考にしていただければプラスに変えられますよね。そう思えばいいと自分を納得させているところです。今回は秀2の作者が誰なのか、明日の発表を楽しみにしています。かなりの手だれと見ています。秀1には無難な句を採らせていただきました。ではまた。