
7月25日、シトカ港着。船の着く日はたくさんの土産物店が観光客を待っている。
7階デッキは運動不足をおぎなうためのウオーキングに適した場所だが、もちろん屋根付きで景観を楽しめる場所でもある。写真は、シトカ(米国)からスワード(米国)へ走る🚢からの景色。

さいごの寄港地スワード。港からここまではシャトルバスで。美しい景色に、長旅の疲れも吹き飛ぶ。
あきこのキャビン(P339)にある絵画。この絵画の下で108日(台風のため一日遅れて108日)を寝起き。
イタリアでの竣工から30年ほどという🚢なので、あちこちに目に見える傷みもあるが、味わいのあるたくさんの絵画や彫刻などがあちこちに飾られ、小さな美術館でもあるかのようなピースボートの船内。
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