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 イギリスのチャールズ皇太子とスぺンサー伯爵令嬢のダイアナさんの結婚式が1981年7月29日、ロンドンのセントポール寺院で行われたのね。お二人には1982(昭和57)年6月にウィリアム王子が、1984(昭和59)年9月には次男ヘンリー王子が生まれた。しかし、1996(平成8)年に離婚したのね。

 チャールズ国王戴冠式中継を見ながら、感慨深くそのことを思い浮かべていた。なぜなら、チャールズ皇太子とわたしは年も近く、言ってみればほぼ同年代。結婚式もテレビ中継で見ていたのね。そういうことで、そのあとも関心をもってお二人を眺めていたのね。

 戴冠式では、カミラ王妃にも王冠が授けられ、正式に「クイーン」としてお披露目された。チャールズ国王が皇太子時代からダブル不倫関係を続け、ダイアナ元妃の離婚の原因になったとされるカミラ王妃。元妃がパリで交通事故死したこともあり、長年、批判にさらされた。自らも離婚、2005年にチャールズ国王と再婚。下記はヤフコメから。論調はこれ以外もほぼ同様。ご参考まで。
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Ξカミラさんが王妃と呼ばれることを拒否すればよかっただけのこと。ダブル不倫で一人の女性を追い落としてしまったことを忘れてしまったのでしょうか。そのために多感な時期の1人の少年を不幸にしてしまったのかも。影に徹していればまだ、少しは温かい目で見てもらえたのにね。エリザベス女王さんも、最後の最後に甘いお母様になってしまったのかな。何にせよ、一人の女性の輝かしい人生を台無しにして死に追いやったことを忘れてはならない。何十年経とうともね。イギリス国民の大勢の人は忘れてはいないでしょう。

Ξダイアナ妃が王妃になるのを見たかったな… 子どもの頃初めて見たとき こんなキレイな人世の中に居るんだ… とテレビ釘付けになりましたね 可愛い孫たちも見たかっただろうなと ちょっと悲しくもなるね

Ξカミラさんはハンサムでモテモテなパーカーボールズさんとどうしても結婚したかったそうです。チャールズ国王の妹アン王女から彼を奪った形になります(終わった後に付き合った説もあり)。 ここらの関係は歪極まりない。 ヘンリー公爵を擁護するつもりはないが、フィリップ王配がチャールズとカミラとの結婚を反対したのはわからなくはない。 パーカーボールズ氏を落としながら、「私は愛人がいいわ」と、チャールズと付き合い続けたのだから。したたか。 で、今は再婚相手に先立たれたパーカーボールズ氏と仲良し。 息子は戴冠式セレモニーのチキンが嫌だと文句を垂れる。 英国王室を貶めてるのはやはりカミラさんの気がする。チャールズ国王にとってはかけがえのない人でも。 いま、あの席に座るダイアナ妃が見たかったのが本音です。 となると、ヘンリーも王室を出ていないか、メーガンを選んでないかもしれないけど。

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