
昨年2月16日に窓口嬢✖✖✖✖から掛かってきた電話で、(投資信託を買わされた残りの預金も狙われていることを察して)2月24日、自衛のため預金を下ろしに紀陽銀行にでかけたのね。連絡を受けていたのだろうが、ふり返ると2月3日の投資信託押し売りの当事者窓口嬢✖✖✖✖と課長✘✘✘が愛想笑いをしながら立っていた。
下記は、紀陽銀行側からの全国銀行協会宛て答弁書から。申立人のことばとして書かれたもの。この答弁書、だいたいは嘘(創作)だが、下記の部分だけは聞き取りした窓口嬢✖✖✖✖や課長✘✘✘のことばを変えなかったらしく、ほぼその通り。
いつもは感情をあまり表に出さないあきこだが、かれらの顔を見てつい怒鳴ってしまったのね。(そういうことはいままでに一度もありません。)下記、ご参考まで。(一部、あきこに不適切な発言(-_-;)がありますが、それはお詫びいたします。)大きな怒りを感じとっていただければさいわいです。
(紀陽銀行投資信託押し売りについての付記(申立人) 2022/09/07)
下記、答弁書16頁
「私は激怒しています。あなたのせいでえらい目に遭ったわ。大損じゃないの。」
「本当にね。高齢者にこんなものを売ってはいけないの。あなたみたいな人が窓口に座っちゃだめよ。私は投資信託なんて買うつもりもなかったのに、口が上手だったからつい買ってしまったじゃない。可愛らしい顔をしてひどすぎるわ。そんなんじゃ結婚なんてできませんよ。毎朝✖✖(※✖✖✖✖の姓)と書いて×を書いてるんです。信じられないわ。…」
下記、答弁書17頁
「口座開設だけならと言っていたんです。商品のことはもっと勉強してからねと言っていたんです。買いませんと。それなのに、途中で何度も席を外して上司を呼んできてね。うまいこと言われて買ってしまったのよ。断っている人を引きとめてはだめでしょう。」
「紀陽銀行は証券会社とは違って悪いようにはしないだろう、これまで信用してお金も置いてきたし、信頼して書類も書いたし、言われるままにそうかと思ってしまったんです。でも購入した後に調べてみたらひどいじゃない。購入時にも手数料がかかるし、運用してるときも手数料、解約するときにも手数料なんて。こんなもの詐欺みたいなものよ。…」
上記部分だけは、ほぼ事実として承認。申立人の記憶にも残っている。紀陽銀行側の答弁書がほんとうのことを書いているのは、まずこれだけ。高齢者は、このように弄られ、金融商品を買うまで追いつめられる。要らないものを押し売りされた側の怒りを感じとっていただきたい。また、上記を参考に、どなたもこうした被害に遭われないように祈っております。断っても、断ってもかれらは高齢者とみると引き下がらない。
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