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推敲に推敲をかさねる。作句は、まさにわたしにとっての闘い、自分との闘いである。選句もまた、闘いである。「BS  おかやま川柳大会」、相手にとって不足はない。もっとも革新的な川柳を書く人たちの、闘いの場。石部明さん、這ってでも来られるような気がする。

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特急サザンで昼頃大阪へ。「南海パーラー」で、明日の「BS  おかやま川柳大会」へ向けての作句。4時頃、難波のいつものホテルにチェックイン。少し休憩。6時から瓦版編集会議。2名欠席。帰り、居酒屋「金の蔵」へ寄ったものの、予約していた席が空かず、雨のこともあり断って解散。みなさま、どうもお疲れさまでした。

少々の食料を買って難波のホテルに直行。入浴のあと、少し眠ってから、作句。

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