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 せっかくパソコンをもっているのに、投資信託のことを調べずに(電話で急かされて)出かけ、紀陽銀行本店営業課の詐欺(あえて言う)に引っかかった。肝心なことは聞いても答えてくれず、とにかく(その日のうちに)投資信託購入へと引っ張られた。

   手数料は、後で来た取引報告書をみると、なんと消費税込みの87,699円。これに加えて投資信託を売却するまで日々割高の信託報酬、売るときも手数料をとられる。これからもリスクは購入した側にだけある。銀行側は、さいごまでたったの一円も自分のフトコロが痛むことはない。売れば売るほど、儲けるだけ。
 
 インターネットで自分で申し込めば手数料も要らないし、信託報酬も格安。そういうことは銀行で教えてくれない。そもそもリスクだらけの投資信託など買う予定もなかったというのに。そこをプロに丸め込まれたということ。こちらも迂闊だった。銀行の資産運用窓口などにけっして座らされてはならない。
 
 下記、関係のヤフーコメントから。
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銀行が損してまで商売するわけがない。高率手数料で儲けようとしている。
未だ大手証券会社の方がマシ。自分で投資する銘柄を決めて、できれば株主優待とか配当の納得できるものを買う。 

勝ち組は一握りでも発言は誰でもできるから投資界隈は詐欺師だらけだという事だ。
高齢の父親が銀行の誘いに乗せられ、ドル建て米国債に持ち金全部をぶちこんでしまっていました。父親は八十六歳。これは銀行にとって手数料が美味しい、ぼったくり契約らしい。まだ認知症にはなっていないので、自分の行動に不安を感じ、私に相談したので発覚し、解約しました。今金融市場は不安定だし、アメリカもいつ何が起きるか分からない。もし父親が認知症になっていたら恐ろしい事でした。本当高齢者狙うのひどいでしょう
十数年前からの銀行の主力なビジネスモデルでしょ?
外貨と50:50もあった。これからの時期は退職金を当て込んでいる。
銀行口座預金額が多いと必ず投資信託などの案内が来ます、銀行系の投資信託は手数料稼ぎ。これ書くと必ず良くないねが付くのは金融屋さんかな?
カネ貸で食えない銀行のフィービジネス(笑)
信なんぞは、ネットでノーロードファンドはいいのがあるよ。
最近は保険を売りたいのか、電話がかかってくるな(笑)
固定電話は常に留守電だが・・・
数字のトリック。金利以上に手数料で回収。銀行も最近は、なりふり構わず顧客の金をふんだくる組織になった。
今どき投資信託の購入に手数料は掛からないだろ。明らかに情弱を相手にしているのがばればれである。
銀行と言う名の金貸屋
保険と言う名の払渋屋
証券と言う名の詐欺屋
他人の褌相撲取りが損する事は絶対せぇへん
共に儲けましょうと言う感覚は絶対あらへん
其れを承知で金融屋と仲良くしませう
詐欺と同じようなもの。借金が多すぎ、国債の金利が払えなくなり、マイナス金利にし、日本の金融市場が破綻状態。
「100万円の大口購入者」ここがそもそも間違い。銀行が大口と思ってくれるのは1000万円単位で投信購入してくれる顧客だけです。
見事に引っ掛かった自分(笑)
何故銀行で投信を購入するのだ?
ネット証券だと手数料無料だぞ。
信託報酬も0.1%~0.9%とかだし。
何故そんなことも知らない。
情弱と老人には大金を絶対に持たせてはいけない。
学校もクソほど期待できんから、金融リテラシーについてはyoutubeで勉強したほうが数万倍勉強になる。

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