せっかく東京の知人が締切り日を教えて下さっていたのに。うっかり忘れていて、確かめたのが先日。(7月5日〆でした。) 何の、って? ハイ、神宮観月会というのがあるのね。短歌一首、俳句一句。市立図書館でがんばって詠んできていたのに、ざんねん。
もはやどうあがいても応募は無理なので。本日のブログは上記の、応募するつもりだった短歌と俳句をアップしておしまい(↽手抜き)。たまに川柳以外を懸命に詠むのも面白かったのね! 来年は(忘れていなかったら)応募いたします。伊勢神宮の観月会はどこにもない、本格的な催し。また行きたいのね! みなさまもネットで「神宮観月」で検索、応募してみて下さいね!
お題「天」
短歌
天に踏み込んで田植えの老(おい)一人どこへ行ったかあの日の家族
俳句
滴りは天の渾身梅雨深し
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う~ん。まだ推敲不足かな。(分かる方、手直し案をよろしく。)
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