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 最近ちょっと短歌づいているので、そのノリではじめて「第65回 角川短歌賞」に応募してみた。川柳を詠むのはかなり早いが、こちらはどうかと思っていたが、ドトールで詠みはじめると一時間半ほどで40首。(それ以上は、疲れてダメ) 三日続けて120首詠んだのね。推敲三回は少々あまいのではないかと思ったが、締め切りが迫っていたこともあり、そのうち50首を一応出しておいた。
 発表誌の11月号を先日大阪で購入。応募総数703篇のうち、予選通過作品が31篇とある。今回その予選も通過しなかったわけだが、じっくり入賞作品を読んで最近の賞の傾向もつかみ、もう一度応募することも考えている。
続きは次回

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