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 20日。第61回文芸まつり(和歌山市)の賞の配分を決める会議があった。児童・生徒の部(川柳)の選者・講評者として部門責任者からのお電話をいただき、13時半からの会議に出席。会議終了後、2F喫茶店にて美羽、智三両氏とコーヒーで歓談。

 雨の中、16時半ごろいつものドトールまで。さっそく児童・生徒の部の集句(292句)を取り出し選を開始。一時間半ほどで入選句と没句に分ける。(あと三回は見直しと順位付けにかかるのね) 閉店の7時まで残り一時間ほど、明日22日の 吹田市民川柳大会に向けて句の推敲。

 じつは、本日21日に出席したい歌会(!)が京都であったのね。いろいろと仕事を抱えているので、残念ながら諦めました。仕事は一つずつ、ていねいに仕上げていかねばなりません。前田咲二先生の遺句集の新葉館出版さんでの進捗状況も気にかかっています。今月27日のご命日には残念ながら間に合わないですが、みなさま、お待ちください。

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