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 8月31日(土)の予定は、「江畑哲男著「熱血教師」出版を記念する 東葛川柳会8月記念大会」出席。だいたいはまず大会出席を決めてから周辺の吟行先をさがすのね。(もちろん、そうでない場合もある) ふしぎなことに、これが偶然のようで偶然でないと感じるときがある。今回も、九十九里浜・銚子など、和歌山に関係のある場所だということが調べるうちによく分かってきた。なにかがつながっている。呼び寄せられているという気がしないでもない。
続きは次回

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千葉県と和歌山県‥共通の地名あれこれ”にコメントをどうぞ

  1. はんじき on 2019年8月7日 at 7:35 AM :

    いつも拝見させていただいています。
    なになに?早く続きが知りたいです。

    • たむら あきこ on 2019年8月7日 at 8:38 AM :

      はんじきさま
      は~い。
      ごめんね。
      途中でプッツン、反省しています。(__)
      仕事の合間に書いているので、優先事項があれば「続きはあとで」になってしまうんですよね。
      それと目の疲れ。
      以上言い訳、お許しください。
      なるべく早く続きを書いてまいります。

  2. 江畑 哲男 on 2019年8月7日 at 9:34 AM :

    遠方よりのご出席、有難うございます。(「江畑哲男著『熱血教師』出版記念東葛8月大会」という長い名称で、スミマセン。)嬉しいです。
    和歌山県と千葉県、双方とも黒潮が流れる陸地の突端になっています。たぶん、こうした地理上の共通点が、まずはあるのでしょう。勝浦だとか、白浜(今は南房総市となって消滅)だとか、同じ地名が幾つもあります。「稲むらの火」で有名な浜口悟陵も、和歌山県出身でその後銚子に移住し、ヤマサ醤油を立ち上げました。
    たむらあきこ様、31日(土)にお目にかかれるのを楽しみにしております。

  3. たむら あきこ on 2019年8月8日 at 4:28 AM :

    江畑 哲男さま
    縁がないと思っていた土地が目の前に急にひらけてきたようで、ふしぎな感覚。
    土地だけではなく、人との関係もそういうものかもしれません。なにかの糸で結ばれているのかも。
    あきこが川柳にたどり着いたように、この世での職業とか、趣味とかも。
    天職ということばがありますが、そういう職にたどり着くのはしあわせですよね。
    人との出会いも。
    偶然ではなかった、ということに気づくことがあるのかもしれません。

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