秋田美人とは読んで字のごとく、秋田県出身の美人。京美人、博多美人とともに日本三大美人として名をはせる。イメージ的には、秋田県を含む日本海側の女性は色が白い。日照時間が少ないので、紫外線による影響が少ないことによるのだろうか。積雪で家にこもりがちになることも原因かもしれない。また秋田美人には彫りの深い女性が多いとも言われる。しかし、当の秋田県人にすれば、秋田美人という呼ばれ方にいささかプレッシャーを感じるかもしれない。(写真:ネットで拾った秋田美人)
秋田美人を絶賛する声は多いようだが、つぎに著名人のことばをいくつか挙げる。
☆昭和11年に秋田を訪れたドイツ人建築家ブルーノ・タウトは、日本美の再発見で、「秋田女性にはシベリアの美しい婦人の血が流れている」と、書いている。
☆小説家の司馬遼太郎氏曰く、「日本の代表的な美人の産地は、クッキリコーカサス型の秋田県と、ポチャポチャ朝鮮型の島根県出雲」。
☆漫画家の東海林さだお氏が秋田を訪れた時、農作業をしていた美人に驚いたという。
☆作家の椎名誠氏曰く、「日本・世界中を駆け回っている友人達と議論。日本で美人含有率が高い地方トップ3は青森・秋田・沖縄」。
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こんにちわ あきこさま
仲間内でよく笑い合う冗談でこんなのがありました。
日本海側 美人一つ飛び説があるというのです。
秋田 新潟 石川 京都・・・
しっかり飛ばされた富山県ですが、そりゃあきたこまち、越後美人、加賀美人にはかなわんね~とみんな納得で爆笑。
このおおらかさが富山。
百歩ゆずって 富山性格美人なんてね。
竹内いそこさま
つい、笑ってしまったあきこ。( ^o^ )
そんなことないとは、個人的には思いますが。
まあ、深くは追及しないことに。
ところで。
富山米、白エビせんべいと、あの水の美味しさを思い出しながら手に取るあきこ。
ひと通り全国を回ったら、人との縁のあった土地へとまたおじゃましようと思うのね。
一つずつ目標をこなして。
川柳と関係のない旅も、たまにはいいかなと。
元気でいてね!これからも。