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第58回 伍健まつり川柳大会
日  時 平成30年2月24日(土)午前10時
場  所 愛媛県男女共同参画センター
    (松山市山越町450番地)
                 電話 089-926-1633
宿  題
◎第一部・事前投句(各題2句・未発表の作品に限る)
             「アレンジ」(共選)    永 井 松 柏 選
             「アレンジ」(共選)    兵 頭 俊 子 選
             「  端   」(共選)    山内美惠子 選
             「  端   」(共選)    原田否可立 選
         事前投句の締切 平成30年1月27日(土)
                                               (当日消印有効)
         投句はこの用紙(コピー可)を使用し、参加費二千円
                      (書留または郵便小為替)とともに左記へ。
         送付先 〒791-8084
                     愛媛県松山市石風呂町54
                                                     田辺 進水 あて
◎第二部・当日投句(各題2句・未発表の作品に限る)
(11時30分締切)
             「刺 す」        大 葉 美千代 選
             「 根 」        大 前 尚 道 選
             「うやむや」       野 口 三代子 選
              紐 」        たむら あきこ 選
◎二次選者 田辺 進水・西村 寛子・村山 浩吉
                  金子 一孝・薬師神ひろみ
◎選者も投句できます
参 加 費  二千円(事前投句者は除く)
表   彰  伍健盾ほか(特選方式による)及び秀句賞
問合わせ先 愛媛県川柳文化連盟事務局 田辺 進水
                        電話 089-953-3314
                                           主 催 愛媛県川柳文化連盟

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【再掲】もうすぐ、第58回 伍健まつり川柳大会 (詳細)”にコメントをどうぞ

  1. 大内 せつ子 on 2018年2月17日 at 6:50 PM :

    こんばんは!
    日の経つのは早いことですね。あれからもう1年経つのですね。
    24日にお会いできること、心待ちにしております。
    まだまだ寒さ厳しい折、お気をつけておいでください。
    楽しみにしております。

    • たむら あきこ on 2018年2月17日 at 8:54 PM :

      大内 せつ子さま
      山頭火は終焉の地に松山を選んだのね。
      そのことが、なんとなく分かります。
      時代が変わっても、土地の人の心はあまり変わらないのだと思う。

      松山は、あきこにとっても縁のある地なのだと思います。
      せつ子さんはじめみなさまのお気持ちに応えるためにも、いままでたくわえた全力で選に当たりたいと思っています。
      当日は、どうぞよろしく。 ヨロm(__)mシク~

  2. 村山 浩吉 on 2018年2月17日 at 8:07 PM :

    「伍健まつり大会」のPRをしていただき、ありがとうございます。
    当大会は愛媛県内で最も歴史ある、最大の大会です。
    今回、詩性川柳の第一人者たむらあきこさんを選者にお迎えして、大会がレベルアップするものと期待しています。

    2月初旬日本列島が寒波で冷え切りました。そのなかで5日間の平均気温は、和歌山県南部は
    (沖縄を除いて)一番暖かかったとか。和歌山県あざみ町では、朝の気温が1度以下なら宿泊料金を半額にしているそうです。ところが半額になったのは34年間で2回だけだったとか。

    暖かいところから、寒い松山での山頭火吟行。風邪をひかれませぬように…。
    楽しみにお待ちしています。

  3. たむら あきこ on 2018年2月17日 at 9:12 PM :

    村山 浩吉さま
    松山の大会のレベルは高いので。
    いまから、どんな佳句が集まるかと緊張しますね~(笑)。

    山頭火は、58歳で亡くなっていますよね~。
    そのことを想うと、うかうかしていられないのね。
    あらためて遺された日記も読んでみたいと思います。
    かれが一草庵から道後温泉まで通ったであろう道をじっくりたどりたいのね。
    やはり慰霊の旅になります、いつもとおなじ。
    東雲神社の鐘を聞いていたと、日記にあったような。

    >詩性川柳の第一人者たむらあきこさん
    これはちょっとおだて過ぎ(笑)。 ヨロm(__)mシク~

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