15日。和歌山市駅9時59分発の特急サザンで岸和田まで。駅近くのパン屋のイートインコーナーにて柳友とモーニング。5題60句を推敲。11時頃に出て、福祉総合センターまで。いつも通り、窓際の端席。(端でないと句が詠めないのね) 蕉子、廣子、ばっは、次根、秀夫、英夫、ふさゑ、准一、保州、勝彦、信二、あかね、ダン吉、みつ江、信子、喜八郎、愿、侑子、知香、ほのか、小雪、碧、隆昭、義泰、珠子、宏夫ほかみなさまとご挨拶。
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[第67回 岸和田市民川柳大会] 出席135名。
使い切る 命へふかく手を合わし
一番はあえて譲って楽をとる
あのひとが渡りあの世が活気づく(三宅保州選「わいわい」 平抜止め)
ぼんやりしていると神輿に担がれる(三宅保州選「わいわい」 人)
いのちという実り戦に散らすまじ(岩佐ダン吉選 事前投句「実る」 佳2)
本日の没句
足音は右に方向性がある
忍び足のわけは眠っているシャンシャン
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没句のうち4句をストック。句会のあと、侑子、浩子、いずみさんほか6名、コーヒー。美味。談笑。7時頃和歌山市駅近くの白木屋にて知人と夕食。
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