15時。新葉館の編集部、担当の竹田さんに「第10回 川柳マガジン文学賞 受賞者表彰式」というタイトル(?)で、400字詰原稿用紙1枚分のコメントをE-mailで送らせていただく。「ファイルを添付」のかたちで近影3枚を付ける。川柳マガジン10月号に1ページを割いての掲載とか。
1つ仕事が終わる。
次、「かわらばん近詠」。いい加減な句を出すと前田咲二会長のきつい「嫌み(?)」を頂戴することになるので、いつものドトールに1時間少し籠って一昨日作句した中から推敲。
専用用紙に書き写して、20時半、近くのポストに投函。
2つ目が完了。
このブログをアップしてから、「洋子の部屋」への投稿分を推敲の予定。じっくり見直さなければならない。破調の句は、どうしても定型におさまらないことを、よく考えて納得してからでないと入れられない。安易な破調は厳に自分に戒めている。
川柳を詠むにはいささかの苦しみ(生みの苦しみ)をともなう。(当たり前のことだが) 苦しみがなければ「私は」詠まない。苦しみの中に川柳を詠む醍醐味がある。
句会は週2回くらいがちょうどよい。1週間も空くとイライラしてくる。体調まで悪くなる。
ひょっとすると句会依存症(?)なのかも。
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